回転の反復横跳びブログ -42ページ目

次世代『予告演出』

擬似連、ステップアップ、役物と色々な予告はありますが、そろそろ新しい予告があってもいいんじゃないか。って事で考えてみました。



『予告予告』…予告が発生するか予告する予告。詳しい説明はしたくない。



『欽ちゃんの仮装大賞予告』…20点で大当たり確定16点以上でスーパーリーチ確定。欽ちゃんが審査員にお涙頂戴カットインが入ると激熱。



『パトランプ予告』…従来のパトランプにパトカー>救急車>消防車と信頼度に強弱をつけたが、見た目の違いが分からないと苦情が殺到。




『店長ボタン予告』…大当たり確定の激熱予告。画面がブラックアウトして店長室が写し出され店長が謎のボタンを押すという演出。実写演出の為に店長ボタン伝説はますます広がる事になってしまった話題の予告。





店長ボタン最強。



次世代『枠』


そろそろ枠にも新機能がついてもいいんじゃまいか。って事で考えてみました。




『大迷枠』…ユニコーンの大迷惑が終日流れる。しかも大音量なので、肝心の機種の音がかき消される。まさに大迷惑だがユニコーン好きには堪らない枠。



『疑枠』…熱いリーチをハズすと枠が赤く光る。五段階で段々と光り輝いていく。朝一から同じ台に座りMAX光量になってしまうと回りから同情の目で見られちょっと恥ずかしい。でも辞められない止まらないそんなカッパえびせんな枠。




『大迷枠2』…さすがに大迷惑が大音量で流れる枠は全く売れなかった為に作られた第2弾。左右の席からの覗き見防止の為に作られた枠。隣の席から台を覗こうとすると枠に取り付けられた「リアルアイズ」と目が合う。現在枠の名称を『大目ー枠』するかどうか検討中。



『押せば命の泉枠』…指圧の心は母心ぉ~。枠の左に親指のマークが付いているだけの枠。リーチの時にマークを親指でネジりながら押さえ込むとよく当たると評判になる。




浪越徳次郎?でピンときた人に最後の枠はオヌヌメです。




次世代ハンドル


ハンドルに工夫を凝らすのは何も今日楽さんの専売特許じゃありません。違う機能を持ったハンドルがあってもおかしくないと思います。って事で考えてみました。




『Pパイプ』…ハンドルと機種の間にパイプがあり握って回すというよりは掴んでネジる感じ。足腰の弱くなったお年寄りの補助ハンドル。



『Pブラ』…ハンドルにホックが付いていて片手ではずれると大当たり。ハズレたのに大当たりという「いとをかし」感が売り。



『柿P』…ハンドルがでっかいピーナッツ。ちなみにストップボタンが柿ピー。柿ピーは長時間触るとベタベタしてくるので止め打ちするパチプロ対策のハンドル。ちなみにハンドルがちょっと塩味。



『のりP』…千ハマリくらうと「今後はこのような事がないように……」と言う音声機能付きハンドル。一時間毎に発生する「子供は知人に預けました……」も子供の車内放置防止に一役買う事間違いなし。







『のりP』オヌヌメです。