小説空間

アクセスありがとうございます。

ごゆっくりお過ごしください。

ブログランキングの方もポチット押してください。お願いします。

これから二次小説にちょっと挑んでみたいと思います。

そこで以下のことをご了承ください。

注意 自分で考えた話です。転載などではありません。また、原作者さま、出版社さま等花より男子関係者とは一切関係  ありません。そこの所をご了承の上、書きましたらご覧ください。なお、このブログ内の記事を無断転載することは禁じております。もしそれをはっけんしたかたは、ご連絡ください



メールは、プロフィールのメッセージを送るよりもメール、お問い合わせなどはこちら から...の方がいいと思います・・・

アメブロのメッセージはほとんど見ないので・・・・

ご協力おねがいします。


http://nikkiryuusei.rakurakuhp.net

こちらでも、作品を公開しますが、上のアドレスのサイトでの更新が多くなると思います。今あるぶんは移動しましたので、削除させていただきます。

こっちでは、新作、更新情報をこうかいします。


Amebaでブログを始めよう!

みなさんお久しぶりです

みなさん、長らく更新してませんでいた。

やはり、ブログの方が更新しやすいと言うことで・・・

まえのHPから、

http://ruifan.at.webry.info/

にて更新することになりました。

みなさんぜひおこしください。

なお小説空間WEBの方からもこちらのビー玉のような瞳のブログへ移動できます。

すいません

完全移行します。

これまで見に来てくださった方すいません。

これからはHPにも来て下さい。

こちらの方には、あっちで古くなった小説を載せていきますので、今あるのでかんべんしてください。

遠ざかるあいつ

俺は、牧野にほれている。


でも、あいつには、司がいる。


幼馴染だから奪うことはできない。


でも、この感情を抑え切れるのか?


日に日に強くなっていく


この感情を抑えることができるのか?


あいつは、今もどんどん遠ざかっている。


いつか、司と分かれる日が来るのだろうか?


いいや、こないかもしれない。


でも、俺は待ち続ける。


牧野がこっちに振り向くまで。


いくら遠ざかっても、俺は待ち続ける。


死ぬまで・・・・・いや・・・・・死んでも待ち続ける。


もうこれ以上、


遠くへ行かないでくれ。


牧野・・・・・



おわり

司につくしを取られた。時の類の心の中です。

みなさん感想くださいね。

つくしを狙う4人たち

司「おい、つくしは俺のもんだからてぇだすなよ」

美作「はぁ、俺に決まってるだろ」

西門「いいや、おれだ」

類「みんな違うよ、俺だよ」

つくし「あのーみなさん何の話を・・・・・」

「お前が誰のものかだよ。」

「おい、つくし、この4人の中で誰がいい?」

「誰って言われても・・・。恋人にするんだったら、類」

「ほらね」

「でも、たまには、司もいいかな・・・」

「なんだよたまにって」

「その俺様にはついていけないというか、類は私のことなんでも分かってるから」

「はぁ、俺様が告白してるのに断るわけか」

「そんなわけじゃないけど」

「「俺たちは」」

総二郎とあきらが言う

「あんたたちは、対象外。何人も女いて、不倫してるやつとはね」

「お前が付き合ってくれるんだったらやめるぞ」

「その言葉、何か信じられない」


おわり?つづく?

どうしようか今迷ってます。

このまま、終わるか、短編だから、もう一話増やした二話にするか。どっちみち、長編になるようだったら、移動します。

でも、短編なので、こちらにおいておきます。


移動のお知らせ

http://nikkiryuusei.rakurakuhp.net

こちらのサイトで、公開することにしました。

こちらでは、短編や、更新情報を書きます。

短編は、なるべくこちらで書こうと思いますので、どうぞよろしくお願いします。

今までのはすべて削除します。