まあブログのタイトルは触れないでおこうww
リア友にこのタイトルで書くって言ってしまったらからこうなったんだけどもww
自分的に書くことはあんまりないけど、日記的な感じで今回は書かせていただくぜ!
こないだ友達の家に泊ったんだけども、そこで夜中に肝試しで近くの山とか神社?的な場所に前その友達と一緒に泊った友達が幽霊らしきものを見たとか言ってたんでww
今回泊った 自分 M君 K君 I君 (KとIが前見た人)
で行くことになったんだけど・・・・・・
とにかくM君が最初からビビり度MAX!!ww
M「彼女と話しておちつきたい;;」 ←彼女もちですうらやましい~~!!
自分は、彼女にそんな情けない姿見せていいのだろうかと思うんだけどねww
まあ、童顔でやさしい憎めないやつだからいいんだけどw
I君は一人後ろでもとかのと電話でおしゃべり・・・・
(なんで彼女もちとか元カノとかと話してんだよ!)
っと心の中で思いながら、幽霊を見かけた地点へ向かって
ちなみK君について書くことなかったんで別に意地悪してたわけでもないんだからね!
まあ、そんなこんなでその場所へ・・・・
っとその前に、前にI君とK君がその場所に行って数日後にI君は入院してK君はとばっちり受けて謹慎に・・・・ 今思えば呪いじゃね?ww 的な感じになってましたw
でその場所なんだけど、山の頂上なんだけど、その前に神社?お寺?見たいのがあってしかも鳥居がいっぱいあってなかなか雰囲気がでてるんだよww
当然M君は、もうビビりMAX!ww 近くの標識すら人に見える状態ww(まあ見えなくもなかったしK君も見間違えたしけどww)
ちなみに何もなかったK君もビビり始めてるww
そして元カノと電話してたI君も何か感じ取ってる様子な感じww
I「実は俺少し霊感あるんだよね・・・・」
I君まさかの告白!!!
今の今までそんなことしらなかったよ!!
自分 「え!? まじでw 何かおる感じすると?」
自分は、怖いのだいすきだからこの先に進みたい気持ちが若干w
でも、懐中電灯ひとつしかないし進む先の道はかなり真っ暗だし・・・星の光も木でさえぎられて真っ暗だし・・・・
みんなが怖いけかいろうや、などと言っていると
I「黙れ・・・とにかく・・・黙れ・・・・」
みんな騒然・・
何どうしたこいつ・・・
と思いながら指示に従うみんなw
I「いいか一歩ずつ後ろに下がれ・・・そして絶対後ろ振り向くな」
そしてみんな入口の鳥居まで戻ってきて礼して帰ることにww
自分「なんか見えたと?」
I「着物きた髪の毛の長い女の人がおった・・・」
自分「マジで!?w 俺霊感とかないけわからんかったぞww」
とか色々話して、テンション上げにみんなで夜景を見に行くことにw
まあ、星空とか都市部の夜景綺麗やったよ!
それでみんなのテンション若干上がりw
そのまま友達の家でずっとスマブラXをやってましたw
そこからは、特にハプニングもなくww
まあ、面白かったでぎゃす!
リア友にこのタイトルで書くって言ってしまったらからこうなったんだけどもww
自分的に書くことはあんまりないけど、日記的な感じで今回は書かせていただくぜ!
こないだ友達の家に泊ったんだけども、そこで夜中に肝試しで近くの山とか神社?的な場所に前その友達と一緒に泊った友達が幽霊らしきものを見たとか言ってたんでww
今回泊った 自分 M君 K君 I君 (KとIが前見た人)
で行くことになったんだけど・・・・・・
とにかくM君が最初からビビり度MAX!!ww
M「彼女と話しておちつきたい;;」 ←彼女もちですうらやましい~~!!
自分は、彼女にそんな情けない姿見せていいのだろうかと思うんだけどねww
まあ、童顔でやさしい憎めないやつだからいいんだけどw
I君は一人後ろでもとかのと電話でおしゃべり・・・・
(なんで彼女もちとか元カノとかと話してんだよ!)
っと心の中で思いながら、幽霊を見かけた地点へ向かって
ちなみK君について書くことなかったんで別に意地悪してたわけでもないんだからね!
まあ、そんなこんなでその場所へ・・・・
っとその前に、前にI君とK君がその場所に行って数日後にI君は入院してK君はとばっちり受けて謹慎に・・・・ 今思えば呪いじゃね?ww 的な感じになってましたw
でその場所なんだけど、山の頂上なんだけど、その前に神社?お寺?見たいのがあってしかも鳥居がいっぱいあってなかなか雰囲気がでてるんだよww
当然M君は、もうビビりMAX!ww 近くの標識すら人に見える状態ww(まあ見えなくもなかったしK君も見間違えたしけどww)
ちなみに何もなかったK君もビビり始めてるww
そして元カノと電話してたI君も何か感じ取ってる様子な感じww
I「実は俺少し霊感あるんだよね・・・・」
I君まさかの告白!!!
今の今までそんなことしらなかったよ!!
自分 「え!? まじでw 何かおる感じすると?」
自分は、怖いのだいすきだからこの先に進みたい気持ちが若干w
でも、懐中電灯ひとつしかないし進む先の道はかなり真っ暗だし・・・星の光も木でさえぎられて真っ暗だし・・・・
みんなが怖いけかいろうや、などと言っていると
I「黙れ・・・とにかく・・・黙れ・・・・」
みんな騒然・・
何どうしたこいつ・・・
と思いながら指示に従うみんなw
I「いいか一歩ずつ後ろに下がれ・・・そして絶対後ろ振り向くな」
そしてみんな入口の鳥居まで戻ってきて礼して帰ることにww
自分「なんか見えたと?」
I「着物きた髪の毛の長い女の人がおった・・・」
自分「マジで!?w 俺霊感とかないけわからんかったぞww」
とか色々話して、テンション上げにみんなで夜景を見に行くことにw
まあ、星空とか都市部の夜景綺麗やったよ!
それでみんなのテンション若干上がりw
そのまま友達の家でずっとスマブラXをやってましたw
そこからは、特にハプニングもなくww
まあ、面白かったでぎゃす!


