俺は何だってするし何だってやってきた

頼まれたら人だって殺してきた

そんな俺が毎日欠かさず行ってきた事がある

一日一箱のチョコボールを食べてエンゼルを探すことだ

一日一箱、これが重要なんだ

コツコツ積み重ねていくことが大切なんだ

自慢じゃないが財産なら3回は人生やり直せるくらいはある

だからあてようと思ったらすぐにあてられる

けど俺はあえて1箱ずつ買い続ける

当たった時を夢みてな

おそらく人生で最大の物が得られるんじゃないかと思っている

どうせ中身はくだらない物なんだろうけどな

中身じゃない、それまでの過程てヤツが大事なんだ

それまでの高い能力から俺は苦労したことが無い

仕事でも私生活でも

だが、これだけは言える

苦労したものが達成されたってことは○○○○○○○ってことさ

○の中身は自分で考えて欲しい

さぁ、今日はイチゴ味だ!











厨二病文章を書いてみようってことで昨日から一生懸命がんばってたんだがやっぱり限界ってあるよね

ウェルタースオリジナルな流れに持っていこうとしてたんだがこれがまた迷走するわ迷走するわ

一日たってにつまったらどうかなるかな?と思い本能のまま気の向くまま5分ほどダラララっと打ち込んでみたんだが

俺才能無さ過ぎて笑った これじゃただ気持ち悪いだけじゃん

コピペ職人の偉大さを実感したわ



とりあえず紅は面白いでつね




友達から借りたONEにはまって、
同じスタッフのKanonが出ると聞いてどうしても欲しくなった。
しばらく悩んだ後、一念発起して18禁ゲーム売り場まで行ったは良いものの、
「絶対18才未満に見えるしレジで駄目とか言われたら恥ずかしくて死ぬ」
とかガクブルしてどうしてもレジまで持って行けなくてウロウロしてた。

「でも絶対欲しい」と思い、勇気を出して同じ18禁ゲーム売り場にいた大人の人に
「これ一緒に買って下さい、どうしても欲しいんです」と頼んだ。
その人は「ああ、Kanonか~。良いゲームだよね、よし任せろ」
と言って颯爽とレジに向かってくれた。

店の外で代金を渡すとき、焦って小銭を出せない自分に向かって
「小銭は良いよ、僕がおごってあげる」とにこやかに言ってくれた彼は
格好良かった。輝いてた。
こんな大人になりたい、と子供心に思った高校生の夏。









こういう大人に 私はなりたい


はぁ・・・



なんというクラスわけ・・・・・・・・・


どう考えてもネタとしか思えん


つーか編入生3人しか居ないのに俺の掃除の班に二人もいるってどういうことだよ



気まずい何はなしたらいいかわからないetcの問題が




前の席は例によってヤツだし

前回の席を越える腐り具合じゃないのかこれは



つーか席替えが楽しみだ

どう考えてもスラムが形成されるし