可愛さは正義だな☆ってことを今日の部活で実感してきた毎度おなじみ清く正しい朝香です←
まぁなんでそうなったかと言うとねー
それは最後のほうに対話風で書いてあるよ~ 興味ある人だけどうぞ
不快になる人がいるかもしれないから最後に載せてあるだけだよ
ってことで今日くらった精神攻撃の話でも書くか
それは、塾で夏期講習を受けてたときの話・・・の一部
「そういえば去年○○たちの学年でテストベスト3の景品もらったのだれだっけ?」
A君 「 確か、3位のあいつがリラックマのクッションもらって2位のあいつが何々で・・
あれ・・・?一位って誰だっけ?」
先生「だよな、3位と2位はそれであってると思うけど・・一位誰だっけ、3位が・・・」
って順位確認しながら思い出そうとする二人・・・
うちの心の声・・・
ちなみに一位はうちで図書券塾長からもったんですけど!?
忘れられてる! これは・・まずいぞ・・・うちの残りライフが削られていく・・
そんで問題解くの終了時まで誰も思い出さず・・ちなみに生徒3人です
いやぁ・・・その本人の前で「誰だっけ?」って話をされる程度ならいいけど本気で考えてる
あたりを考えると相当・・堪えるものがあるっていう・・・
まぁ、吹っ切れましたけど?
って話・・いやぁ、きつかったww
もう、教室から逃げたい気分でしたよwww
ってことで精神攻撃の話は終了
次は可愛さは正義ってことを実感したお話w
さっきも言ったとおり興味のある人、不快にならない人だけゴー
まぁ、なんでそれを実感したか・・・それは・・・とある部活のお話・・・
女子先輩その1(以下女1)「ねぇねぇ、○○(本名)って何部だったの?」
うち「陸上部です」
女1 「へぇ~そうなんだ、肌が白いから以外だな」
女子先輩2(以下2)「そういえば、中学の時体育祭の部活対抗リレーで走ってたよね」
女1「へぇ、足速いんだね^^」
うち「そこまで速くないですよ」 心の声 えーと・・・女2の先輩って同じ中学だっけ・・・?←失礼
ってまでがパート練習の時、そして帰りの集合時
うちが帰りのミーティング?みたいなのが始まるのを机によっかかりながら待っているとき・・・
女1「ねぇねぇ、○○君って中学の時何部に入ってたか知ってる?」
女の先輩方数名 「分からない」
女1 「陸上部だったんだってー!」
女A 「そういえば、あの子可愛いよねー」
「そうだよねー!」
「超可愛いよね」
その時は心の中で「なんかうちのことを噂してるんだけど!?ってか部活から一気に話題変わった!やっぱ聞いてないようにしていたほうがいいよね!ってか自分の噂とか聞くの恥ずかしいから聞きたくないぃ」
ってことで恥ずかしさのあまりずっと外向いて机によっかかってた←その勢いで机が後ろに下がりまくった
のは秘密
その後
女子先輩1とABの皆様方
A 「中学の時陸上部だったんだって?」
うち「はい、そうですよ?」
ぶっちゃけ話しかけられた事に驚いた
A「ってことは○○(男子の先輩)の後輩?」
うち「そうですね~」
心の中、有名だな~○○先輩(男子) あの先輩・・ただのモテ期か(屍風に)
まぁうちもあの先輩のおかげで先輩方男女とも名前覚えられてるみたいだし感謝しないとねー
B「はい、話しかけられたときの反応とかいろいろ可愛い君にグミをあげよう」
って感じでグミもらいました、なんか一個もらった後に「つかみ取りしちゃっても良いんだよ?」
みたいなこと言われたけどそれはあまりにも失礼かなと思い断りました
でも可愛いって理由だけでグミもらえるって・・・ねぇ?
ちなみに反応はここでは現せないよ^p^文字だからね
まぁうちがもらった後男子の同学年の一人が「俺にもください」ってきたけど、
ここって 場面をひっくり返すと、ずっとうちと先輩の状況見てたってことになるよね?
変なフラグ立てないでくれよ、同学年の男子よ
まぁ、そんな感じで実感したのさ・・・
可愛いは正義だってね☆