「ぼくって○○○○でしょ」

セルフセラピスト、セルフコーチになりたい人の サポーター       marilinのブログ-見上げてる

○○○○の中には何がはいるでしょうか
人によって答えは随分違うと思います。

その人の気になるところ、興味のある言葉が入るのでは
(潜在意識の中を少し覗けるかもしれませんね)

私の場合の○○○○は次回発表しまーす。


次回へ。。。。。。

私はリーディング(自動書記)を勉強しています。

昨年の9月に 我が家のワンちゃん達に質問したことがあります。


それをアップします。

今読み返しても うーーん 納得ですね。




コロちゃんに聞いてみました
「コロちゃんから見た私達家族はどんな感じなの?」って。 

コロちゃん曰く

「優しい家族だと思うよ。みんな個性があってそれぞれだけど、
 僕たちを愛してくれていると思うよ。
  
 もう少し遊んでくれるともっとうれしいな( ´∀`)
 なかなか会えない家族もいるけどしょうがないね。
 みんな元気でいてくれるのが僕としてもうれしいよ。
 
 みんな仲良くして欲しいね。特にママとパパが仲良いのがとてもうれしいよ。
 僕たちはみんな大好きだけど、ママのことはめちゃめちゃ好きなの。
 優しくて、愛のかたまりみたいな人だよ。
 幸せになって欲しいな。悲しい顔は見たくない。」

「どうすればいいのかしら?」

「みんな感謝すればいいと思うよ、楽しくね。
 先に幸せな顔することかな。 
 パパに優しくしてあげてね。
 先に優しさをいっぱいいっぱいあげて。
 本当の優しさを知らないから、愛で包んであげてね。
 
 僕たちはママをいつもいつも愛しているから大丈夫。
 僕たちは人間を幸せにする為に 生まれてきたんだから、
 遠慮しないでいっぱい僕らを愛してね ゚・。+  (@´∀`p★)゚*。+゚★  
 
 パパあまり怒らないでね。
 僕たちは幸せだから。」

 「笑う門には福来たる」 って答えてくれました(ノ´▽`)ノオオオオッ♪  

 コロちゃんありがとうアリガトウ(^з^)-☆Chu!!
 こんなに答えてくれるとは、実は ちょとびっくりしましたえッ!?(★。★)♪
 
 普段は 「あ・うんの呼吸」ではありませんが、何となく言いたいことや気持ちが判るし、
 水がないとか、伝えたいことがあると、目線と吠えることによって二人は教えてくれていたので、 
 挨拶や声かけくらいで深い話は初めてでした。

 普段のおちゃらけで甘えん坊のコロちゃんのイメージしかなかったので驚きでした
 工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工工

 しっかり家族は見られてました。。。
 家族関係バレバレですね。(´へ`;)

 ペットがいらっしゃる皆さん、ペットは見ています。
 ペットがおしゃべりでなくて良かったですね(`∀´)にゃっ…

 りゅう君へのインタビューは次回へまわします。
 更に結構シビアーなコメントでした!Σ(×_×;)ギャフン!

 お楽しみに・・・・~~~ヽ(^◇^))))))))))))))サササッ

「クッシュン!」

振り返ると りゅう君もこちらを振り返っていました。


コロちゃんはスヤスヤ ホットカーペットの上でお昼寝中でした。


「グッシュン!」

又振り返ると りゅう君もこちらを振り返って目が合いました。。


(犯人は君ね、君のくしゃみなのね)


わんちゃんもこんな大きな人間っぽいくしゃみをするのを初めてしりました。


コロちゃんはおならもします。

膝の上に乗っていて、急に臭くなって 思わず家族に


「おならした?」って聞いたら、


「してないしてない」と大否定。


そのうち匂いが流れて、 みんなで 臭い臭い! と大笑いしたことがありました。


ワンちゃんの寝言は可愛いですよ。

「ふにゅふにゅふにゅ むにゅむにゅむにゅ」って。


起きてるのかな?って 見ていても 目をつぶって寝たままでした。

「なんだ 寝言か」って。


わんちゃん達との生活は楽しいです。



セルフセラピスト、セルフコーチになりたい人の サポーター       marilinのブログ

昨日 自然治癒力学校の理事長         

http://onocoroshinpei.com/   自然治癒力学校

おのころ先生から サイン入りの本『「きれい」をつくるココロの処方箋』と

 「ハッピーフェイスケアのココロ」の小冊子が送られてきました。


おのころ心平 2010春分 のサインと共に書かれていたメッセージです。


marilinへ


「その変化、プロセス。それがそのまま 多くの人に勇気を与える」


自然治癒力学校は

自然治癒力を引き出すココロとカラダのつながりについて学ぶ学校です。


昨年 「ココロとカラダ塾 」で学ぶ中で、いろんな気づきや ↓の本に書いてあるような処方箋を実行して ものすごーーーーく変わりました、わたくし。


いただいたメッセージは その証明であり、私のこれからの進むべき道を照らしている(照明)

(だじゃれかい)なのかなと思いました。

ありがとうございました。


きれいになって健康になって幸せになれる本です!



http://onocoroshinpei.com/   自然治癒力学校

「きれい」をつくる ココロの処方箋/おのころ 心平
¥1,365
Amazon.co.jp もよろしくお願いしますね





長男が中学1年の12月から学校に行くことを止めました。

いろいろありました。私にも気づきがあって、変わるきっかけになりました。

(本当にいろいろありすぎなので、そのへんのことはぼちぼち書いていこうと思っています)

今彼は独立して、一人で仕事をしながら 楽しく自由に生きています。


さっき母子手帳を捜していたら、彼の中学の時の写真がでてきました。

修学旅行に行って、京都でマイカップに楽しそうに絵付けをしているところ、

布団を敷いた部屋で友達7人との写真(笑っている)、そして彼はいないけれど

卒業式の日、教室で袴姿の先生とクラスメイトの集合写真。。。

彼は卒業式に出席できませんでした。


涙が溢れてきました。写真の日付は2001.03.09.

もう9年前だけど、ココロにまだ悲しみや辛さが残っていたのを感じました。

(ああ本当はこんなにも、涙が溢れるほど辛かったんだぁー)

私はこの辛さを誰にも打ち明けずに 自分の胸に秘めて生きてきたことに今気が付きました。

(潜在意識に入っていたので 顕在意識に上がってきて 初めて自覚できました、ビックリです)


今の私ならこの悲しみや辛さを、ちゃんと受け止められるから、写真を見て涙があふれてきたのだと思います。


彼の卒業式は 私と彼、そして中学校の3年生の先生方と副校長先生と校長先生とで校長室でおこなっていただきました。

たった一人の卒業生のために。本当にありがたいことでした。

先生方には本当に感謝しています。


当時の私は、 死にたいと思って自分を責めている子供達を前にして、周りの人達から、子供を守るのに必死でした。

それ位周りは責める人ばかりでした。 救いは 長男と次男 二人の不登校だったこと(でちょっぴりだけど2人には良かったかも)と、お姉ちゃんが責めなかったことくらいでした。

自分の感情を感じることより、子供を守る事とどうすればいいかに一生懸命でした。

多分自分の感情に目を向けていたら、何もできなかったでしょう。

今,あの時の自分に よく頑張ってきたねぇ、辛かったのにえらかったねぇ

って「いい子いい子」して抱きしめて、思いっきり号泣させてあげます。


号泣させてあげました。すっきりしました!



写真を見てチェック!

涙は溢れませんが、まだ悲しい気分は残っています。

あと数回 ハグして泣かせてあげようと思います。