『ある秘密のイベント』のお知らせです。

7/4(土)11:00-1600

 四谷区民ホールで

特別チャリティートークライブ

      3人の中村伸一講演会

が開催されます。

今回のトークライブの講師3人が3人そろって中村伸一さんなのです。(笑) それだけでも笑えるのに、さらにそれぞれの中村伸一さんはまったく別の人生を歩み、それぞれがそれぞれの道で成功をおさめているのですから、笑えるのを通り越して、もうそれは感動なわけです


その上 三人とも人間的に素晴らしい方でその生き方も感動的なんです(☆。☆)

仕事を休んでも来てもらうだけの価値は用意します って書かれていますが、

私もそう思いました。


6/22の26:00まで料金が期間限定割引になっていいます。


詳細を知りたい方は
こちらをクリックください。

http://gf080616.orange-mail.net/l/v10p1t32m218927




助産師さんが歌う 赤ちゃんからのメッセージです。


 「雲の上から」は、胎内記憶について研究されている池川明先生(産婦人科医)の著書、「雲の上でママをみていたときのこと。 」の中で、子供達が実際にお話ししてくれたことを元に書き上げた曲です。
 「ママのお腹に入ってくる前どこにいたの?何をしていたの?」の問いかけに返してくれた子供達のまっすぐで優しい言葉達は、ママのみならず大人たちの心を優しく撫でていきます。
 私も、こんな想いを持って生まれて来たのかなと思うと、嬉しい気持ちでいっぱいになります。(菊川智子)


ギターを持って歌う「助産師さん」が
CDをだしました。。。。。
「雲の上から」

とっても す・て・き ですq(^-^q)q(^-^q)


視聴できるのでぜひ聴いてみてくださいね(~o~)
http://mebukiss.com/kumo.html



人生死ぬまで、悔いの残らないように行動できるか?

ユニークで最後はちょっと悲しい映画ですが、見応えはありますよ。


とご紹介を受けました。


私もまだ見ていませんが、絶対見たい!と思いました。

http://wwws.warnerbros.co.jp/bucketlist/

「最高の人生の見つけ方」

騙されたと思って観て下さい。

最後に感動が訪れます。  

     ↑

(紹介者の言葉)

6/12の記事について


今回は、そのニックさんのまた別の動画もご紹介したいと思います。


 ニック・ボイジッチさんは 1982年 オーストラリアで生まれました。

生まれた時から手足が無く、とてもとても小さい左足だけがありました。

 成長するにつれしだいにほかの子供とは違う自分の姿に、
絶望してしまったそうです。

 8歳の時、ついに自殺まで考えるようになりました。

『つらくて、孤独で、生きる意味が無かった。
 人生に意味も無く、学校へ行く理由も無かった。』

『僕が大学へ行けるなんて思いもよらなかった。
 目の前は真っ暗で、とてもやるせなかった。』


 しかし、ニックさんは今、希望にあふれ世界中を回って
『幸せを伝える専任講師』として活躍しています。



 この動画の中で、ニックさんはこんなメッセージを伝えてくれます。


『生きていれば転んでしまうこともある。
 
 こういうふうに・・・。』

 (ニックさんは実際に講演の演台の上で倒れてみせます)


『時々人生には、あなたが転んだ時、
 もう起きられないと感じる時があります。』


『皆さん、私には希望があると思いますか?』

『なぜなら、このように転んでも、私には手足が無いんですよ。』

『私がもう一度起きあがることは不可能みたいでしょう?


 でもそうではないんです。

 私は百回でも起き上がろうとチャレンジします。

 もしも百回すべて失敗して、
 私が起きあがることを放棄するとしたら、
 私は二度と起き上がれないでしょう。

 でも失敗してもまたチャレンジするなら、
 そしてまたさらにチャレンジするならば、
 それは終わりではありません。

 どうやって最後まで耐えられるのかが大事なことでしょう。
 強く耐え抜けるでしょうか?』


『もう一度起きあがる勇気が得られますよ。

 このいうふうにね。』

と語り・・・・・・

この後は、まだご覧になっていない方はこちらをクリックして見てください。

http://www.vor.co.jp/cgi-bin/cmd.cgi?id=617175729878307521316204
(前回ご紹介した映像です)


http://www.vor.co.jp/cgi-bin/cmd.cgi?id=617175729998710274616204
(新たにご紹介する映像です)



ニックさんから勇気を頂いた言葉もご紹介しましょう。


『どんなに不条理と思われる逆境があっても、
 あなたの人生がどんな混乱していても、
 勝利・平和・喜びを得ることができる』


『自分が人より劣っていると思うのは間違いだ
 自分に価値がないと思うのも間違いだ』


『ある時、僕は僕の人生を振り返って感じた
 これは僕もできない、あれもできない
 いつもできないことばかり、自分が持っていない物ばかり考えたら
 自分が本来持っている物を見失いがちになる
 そんな風に思ったら人生を無意味にしてしまう
 
 いつも手があればいいなあ、
 足があればいいなあとばかり思っていたら
 何も変わらない。』



『神は僕にとても偉大な使命をくださった。
 
 神の栄光と愛に対する僕の話をとおして、
 人々の心が変わっていく姿をみることは本当に美しいことだ。

 僕はまだ奇跡を信じる。』



『僕、一生結婚できない
 仕事は見つからない

 目標ある人生は送れない

 私はどんな夫になるのだろう。
 妻と手さえつなげられない

    (中略)

 人生は辛いことに出会うときもある

 思いがけないことが起こったり、
 自分には理解できないようなことが起こったり

 自分に乗り越えられるかどうかわからないときもある

 人生には嵐が吹くことがある
 あなたはその嵐がいつ過ぎるかわからない

 困難に耐えることはすばらしいことだけど、とても難しい

 しかし、僕は信じている

 僕は妻の手がつなげなくても

 その日が来ると彼女の心をつかめると


 彼女の心をつかむには手はいらない』







marilinのブログ

我が家のアイドル パピヨンの雄 8才の りゅう君 と

            ミニチュアダックスフントの雄 5歳の コロちゃんです。


めちゃめちゃイケメンです。

立派な家族です。 人間以上に人間っぽいです(??)


朝起きたらしっぽを振って嬉しそうに出迎えてくれます(´∀`)

私が椅子に座ってたらいつの間にか、膝の上に乗っています、しかも2ひき。

私の膝は、どんなに広いの?(笑い)


辛い時も悲しい時もこの子達に救われました。

抱きしめているだけで幸せになれました。もこもこした暖かさ。


男の子二人揃って、学校に行くのをやめた時、私の話を聞いてくれたカウンセラーの先生以外、

両親も主人もみーんな、私を攻めました。

「何で学校に行かせられないんだ!!」って。


辛かった。。

だけど目の前に、学校に行けない自分を責めて、「死にたい」って思っている子供たちがいたから、

私が頑張るしかなかった。


私が 「犬がほしい(^ε^)」 って思って、家族四人で見に行ったら もうりゅう君にひと目惚れでした。

あれから8年以上たったんだぁ。。

(子供たちは今、大学生と社会人2年生です)


ワンちゃんの寿命は 15才くらいでしょうか?

とすると、一緒にいられるのも後7年位。。。


この子達を幸せにしてあげたいし、元気に寿命を全うさせてあげたいと思っています。

マッサージをしてあげたり、レイキをかけたり、ケアをしています。


レイキで病気も治るんです、不思議ですが本当にヽ(*'0'*)ツ

私は、これでも 整体師、リフレソロジスト、レイキティーチャの資格を持っています(*´σー`)


子供たちのこと、レイキのこと、私の使命のこと、少しずつアップしていきたいと思っています。