我が家の隣には 獲れたて野菜の即売所があります。
週2回、午後から販売が始まります。
でもすぐ売り切れてしまうので、ダッシュしていかないとなかなか手に入りません。
今日は かぼちゃ、 なす、 ピーマンしかゲットできませんでした。
なすが5ヶで100円、 小ぶりのピーマン13ヶで100円、 かわいいかぼちゃが100円 しめて300円でした。
安いですよね そして 美味しいです。
さて何を作ろうかな♪♪(o=゚▽゚)人(゚▽゚=o)♪♪ルンルン
我が家の隣には 獲れたて野菜の即売所があります。
週2回、午後から販売が始まります。
でもすぐ売り切れてしまうので、ダッシュしていかないとなかなか手に入りません。
今日は かぼちゃ、 なす、 ピーマンしかゲットできませんでした。
なすが5ヶで100円、 小ぶりのピーマン13ヶで100円、 かわいいかぼちゃが100円 しめて300円でした。
安いですよね そして 美味しいです。
さて何を作ろうかな♪♪(o=゚▽゚)人(゚▽゚=o)♪♪ルンルン
今日はお友達の 花笑☆親善大使 (-^□^-)さんの
ブログ 世界に1つだけカスミ草 さんから文章を抜粋させていただきました。
ピンク文字のところが私の心に響いたところです。
私ってアダルトチルドレンだったんだ!
(過去形ですが。)
日頃気づかずにいる、内面深くに刻まれた恐れ
日頃気づかずにしていた、内面コントロール
交流分析で採点していて「私ってアダルトチルドレンだったんだ!
だけど、今はここまで変われたんだ!」の実感が凄い!!
29日に日本メンタルヘルス協会の体験ゼミナールのご招待券をいただいて参加してきました。
「鏡の法則」を書かれた野口嘉則さんや 「名言セラピー」のひすいこうたろうさん、「魔法の質問」の
マツダヒロミさん などたくさんの有名な卒業生がいらっしゃいます。
そこでのテストで自己抑制・忍耐・従順・我慢・などの他人の期待に沿う心
を持っていた過去の私が浮き彫りになって、なんか唖然とした感じです。
今だから,乗り越えられたから、(実は知っていたのに気づかない振りをしていた)はっきり目の前に現れたのでしょうね。
今の私は違う!はっきり思えます。
コントロールをある程度手放す力
・子どもが身につけるコントロールの方法は二つ
↓
外面のコントロールと内面のコントロール
・外面のコントロール
↓
自分の周囲の物事に対して支配権を握ろうとすること
自分やきょうだいに対して親代わりとなって物事を処理
父親や母親の親代わりをする
↓
生活の中に秩序と安全をもたらそうと全力を尽くす
↓
他の人をコントロールし、物事をコントロールし、
その場をコントロールしようとする
(多くのものは、内面のコントロールも同時におこなう)
・内面のコントロール
↓
自分の感情や望みを抑え込んで
不都合をおこさないようにすること
↓
自分の感情を抑えるのが非常に上手になる
↓
こうやって感情の切り捨てが始まる
↓
望みや感じていることを抑え込むよう
自分をコントロールすることで
これ以上の痛みに直面しないよう防衛している
↓
また、孤独の中に閉じこもることで
自分をコントロールする子どももいるのです
・子ども時代のあなたにとって
外面のコントロールも、内面のコントロールも
生き延びるための努力でした
その環境の中では、意味のあることだったのです
・今でもコントロールの必要性に駆られているために
おとなとしての生活に問題が起きているのです
↓
他人へのコントロールとして・・・
「こうしろ」と命じたり
親切を装ったり
犠牲者を演じたり
不機嫌な態度を取ったり
こうして、相手を動かそうとりたりする
↓
他の人から見れば・・・
自分が頑固で、権威主義的で、要求が厳しく、
融通がきかず、完全主義
になっているということが、わからなくなっているのです
・安全を確保することに目を奪われて
自分の内面は、お留守になり、
怖れと自己否定感でいっぱいになって
いつものコントロールの手段に頼ります
↓
しかし、結果は・・・
自分が望んだものとは逆です
ニーズは満たされません
人間関係はバランスを失います
結局は、警戒し過ぎて疲れきってしまいます
↓
けれど悲しいことに
他にどうやっていいのかわからないのです
↓
物事が正しく進んでいくように必死になっているのに
なぜ、まずいことになるのかわからなくて・・・
混乱しながら
うつの波に襲われたり
悲しみや痛みに対処するための不健全な方法に頼ったり
何かに依存したりするのです
【 コントロールを手放すことが怖い理由 】
・コントロールを手放すには
どんな信念にとらわれているのかを知り
その信念が正しいかどうか再検討する必要があります
・「子どもの頃に物事をコントロールせずにいたら
どんなことになると恐れていましたか?」
↓
この質問に返ってくる答えは・・・
おとなになった今でも消えてなくなりはしません
↓
いくつになっても、立派なおとなの年齢になっていても
(30歳になっても、40歳になっても・・・)
↓
コントロールを失いそうになると
それは、子ども時代を映し出す体験として感じられます
誰かがぶたれるかもしれない
見捨てられるかもしれない
あるいは、死んでしまうかもしれない と
・そんな子どもの時代の考え方など、今となっては
意味をなさないに決まってると思いますか?
↓
日頃、こうした怖れを意識していません
↓
感情の深い部分に刻まれ
手の届かないところにしまわれていたのです
↓
でも、今が、そこに目を向けるときなのです
↓
かつて自分にとってコントロールが何を意味していたか?
今の自分にとって
本当にコントロールが当時と同じことを意味するのか?
自分に問いかけてください
【 コントロールできることと、できないこと 】
・私たちは、物事を
「すべてか 無か」 「一か 十か」で見がちです
↓
完璧にコントロール権を握っているか
あるいは
コントロール不能におちいっているか
↓
どちらかになってしまう
・ある程度、コントロールを手放す力が必要です
↓
コントロールは 「すべてか 無か」 の問題ではない
↓
「無力を認める」 ことと同じ
コントロールできないものをコントロールしよう
とする努力をあきらめること
・「平和の祈り」
神様、私にお与えください
自分に変えられないものを受け入れる落ち着きを
変えられるものは変えていく勇気を
そして二つのものを見分ける賢さを
・コントロールできることと、できないことの違いを学ぶのは
自分の限界を受け入れる第一歩です
↓
私たちは神ではないし、全能でもありません
↓
ただの人間であり、その力はおのずと限られたものなのです
↓
過去は変えられないという事実を認め
未来をコントロールする力を持たないことを認めよう
↓
私達にあるのは、今ここにある現実の暮らし
「今、ここ」 に生きることなのです
【 手放すことで何が得られるか 】
・心の平和、平安 ・人の話が聞けるようになった
・リラックス ・自分の気持ちに耳を傾けられる
・自分を信頼できる ・怖れがなくなる
・自発的になる ・楽しめる、遊べる
・気力がわいた ・今の感情がわかる
・自分や他の人と親密になれる
・これらが、手放すことで得られる ご褒美なのです
・コントロールを手放すのは
一度に身につけられるものではない
↓
気持ちの上で安全だと感じられる分野から
練習をすることです
参考文献 
【 子どもを生きれば おとなになれる 】
( クラウディア・ブラック 著 )
あなたの中の
インナーチャイルドの声を
聴いてあげてくださいね

先日のフラワーアレンジメントレッスンの時、お試しミニリーディングをこうこ先生にしていただきました。
前々回の時もしていただいて、もやもやしていた部分がすっきりしましたが、今回もスッキリしました。
人の問題まで背負い込まないこと
・電気の省エネならぬ 自分の省エネルギー(気)に注意!
・シンプル でオッケー
・アニマルコミニュケーター 動物さんとたくさんお話しましょう(~o~)
と言っていただけました。
こうこ先生はなかなかすごい先生です。
↓