ryuukon4755のブログ

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古代史の研究

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ー失われた聖櫃は何故日本の四国に隠されたのか?ー

 

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本来「日本の国土」は天界の精霊である「龍神」が地球の中心部分に舞い降りた形に創造されているのです

🗾の国土は正に「北海道を頭にした雄の龍」「沖縄を頭にした雌の龍」の陰陽合体の創造物なのです

 

その国土の中にぽかりと浮かんだように存在する四国

 

日本の地域を呼ぶのに「本州、九州のように州で呼ぶのに何故か四国だけが異なる」というのが不思議です

 

四国は龍神列島の玉なのです

 

あの竜が手に握っている「水晶の玉」です

 

パワーの詰まった宝玉なのです

 

 

 

 

 

古事記や聖書にもその存在を遺した四国

 

愛媛=神主 香川=若い牛 高知=飛ぶ鷲 徳島=獅子

 

阿波 ア 讃岐 サ 伊予 イ 土佐 ト 四国は麻糸の国

 

 

 

四国は古事記に 伊予の二名の地 と記されています

 

伊の国 と 予の国 の二つの国によって成り立っていた

 

伊の国=いのしし・獅子の国=阿波=徳島

 

徳島の地名に「猪鼻峠」「猪頭」「伊島」等の存在

 

徳島は太平洋に向かったライオンの頭の形

 

その鼻の前に三種の神器に相当する三つの島「出羽島・津島・大島」がきれいに配置されています

 

四国は聖書のヨハネの黙示録に記された「神の座」である

 

神の玉座を囲む「人・牛・飛ぶ鷲・ライオン」が配置されているのである

四国は「神の座」でありその中心に「剣山・1955」が存在

四国は 十字架を刻んだ 地上グランドクロスの地

 

 

神の民と呼ばれる「古代ユダヤの民」がその神宝である「聖櫃アーク」を日本の剣山に運んだのは当然のことであったのです

 

「失われたアークは最初に四国剣山に隠匿された」のはあるべき姿であったことになります