今日はキャリアカウンセラーがあり行ってきました
エニアグラムのビジネスタイプ診断というものをやってきました
自分を理解するツールで
欧米でよく知られ
性格を9つのタイプにわけるものです
自分でも思う以上に偏っていましたね
1番強く出たのは
潔癖なハードワーカータイプ(几帳面な倫理派)
でした
内容的に心当たりがあるところが多くあり
特に時間に追われ、競争を強いられるのはプレッシャー
というのは当たってました
こういった自己分析も
自分だけではしないので
大いに助かりました><
次回は自分のしてきた仕事の棚卸をして
相談に乗ってもらう形になりました
そう大きなことはしてなかったので
書くのは難しくちょっと悩んでいます・・・
なんとか書いていかなくてはね
地風升
上昇を意味する卦ですから、
あなたの運気が発展している状態だと考えてください。
新しいことを始めるにもいい時期です。
人の助けも得られるでしょう。
ただし一気に上昇するわけではないので努力は必要。
恋愛面でも嬉しい出来事がたくさんありそうです。
カップルは結婚に向けて少しずつ進んでいけるかもしれません。
出会いを探している場合は友人や知人の紹介に、
素晴らしい出会いが用意されています。
片思いは時間をかければ成就の気配濃厚です。
仕事は周囲からの引き立てを受けてステップアップできるでしょう。
目上の意見を取り入れることで、さらに信用もアップ。
運気をキープするためには、
のんびりとした気持ちの余裕を持ってください
今日本屋に行ったらバカテスのアンソロ本のようなものがでていて
買ってきちゃいましたw
小説とは離れて完全なオリジナルでしたが
そのぶん新鮮で楽しめましたw
4コマと通常漫画のミックスで載っています
1巻メインは・・・
明久が女の子に貢ぎに行ったり
秀吉の恋人役募集が行われたり
他もろもろとw
見逃せない所が色々とありますw
楽天やamazonからひっぱってこようとしたら
データが出てきませんでした・・・
まだ発売前だったのかデータ更新前だったのか・・・
本屋さんに行って気がついてよかったw
気になったので引っ張ってきました
どうやらとれた米が金券と交換ができる物の様で
物々交換を元にしているそうです
文の途中で米で取引は今更世界初だといっているが
良く考えてみればそれは江戸時代それよりも前は
米で国力などを表していたのですから
僕としては驚く必要はないかとおもうのですがw
でも良い着眼点だと思いますよw
食料自給率約4割しかないのに
いまだ減反などやっているにたいして
また米不足などやろうものなら
以前の反省はないのかとおもってしまいます
まぁ知識不足ある者が言う
感傷的な意見だ思う人がいるとは思いますが
こういったことで
農家で米作りの人が増えてくれるといいなと思いますw
愛知県豊田市でコメと交換できる地域通貨が誕生し、
発行元は弁理士で代表を務める吉田大氏や、大学准教授の村田尚生氏などが中心となって立ち上げた「物々交換局」という共同事業組合。吉田氏によれば、コメで価値が担保された地域通貨というのは世界で初めてだという。
通貨単位は“むすび”といい、1むすびは無農薬・有機栽培・天日乾燥の玄米0.5合(おにぎり1個分)と交換できる。この通貨を幅広く流通させることで、荒廃した農山村の振興を図ろうというのが目的だ。
さらに、コメとの交換以外でも、飲食店や雑貨屋など20店舗以上ある協力店舗で代金を支払う際にも利用できる。通常の通貨との交換レートが決まっていないため、販売者と消費者が商品やサービスの価値がいかほどなのか互いに決める形だ。
「価格の裏に隠れた本当のコストを、消費者が意識するきっかけになれば」と、吉田氏は話す。
だが、それだけではない。じつはこのおむすび通貨、これまでの通貨の概念自体を覆すことにもチャレンジしている。それは通貨の“腐るおカネ化” だ。普通のおカネならば、時間が経てば金利分だけ価値が増えるところを、逆に減価させようというのだ。
現在は作付けした年内の間にコメと交換しなければならないが、ゆくゆくは交換可能期間を延ばす予定だという。古米になれば価値が下がるので、それを価値の担保としているおむすび通貨も、自動的に減価するというわけだ。
そうすることで、価値が下がる前に早く使いたくなり、流通速度が上がる。どこか一部の人に留まることなく、社会を循環していくと考えているのだ。
これは「普通のおカネは利息の支払いと金利の受け取りが起こり、貧しい人から富める人のところにおカネが流れて滞留し、富の偏在を招く」(吉田氏)ことに対する挑戦でもある。
おむすび通貨が資金決済法の適用にあたるかどうか検討している東海財務局は、コメを担保にした通貨というのも、腐るおカネというのも「今まで見たことがない」(担当者)と語る。
物々交換局は今後、腐るおカネ化に加え、「流通領域をさらに広げ、農家が収穫したコメの分だけ通貨を自主発行できるようにしたい」と意気込む。
(「週刊ダイヤモンド」編集部 鈴木崇久)
日風呂漫画「テルマエ・ロマエ」というものを買ったという話しをしましたが、
mixiの友達の日記でさらにびっくりな情報をみましたw
これは買ったばっかしなので便乗させていただきますw
まずコレを見て・・・・
まじでwとおもわず突っ込みをかけたくなりましたw
その内容は下にw
テルマエ・ロマエ持参でポンペイ展入場料が“銭湯”料金に
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1206276&media_id=86
横浜美術館にて開催中の「ポンペイ展 世界遺産 古代ローマ文明の奇跡」と、
ヤマザキマリの風呂マンガ「テルマエ・ロマエ」との
コラボ企画「テルマエ・ロマエ・ナイト!」が、5月21および28日に開催される。
「テルマエ・ロマエ」1巻などを会場に持っていくと、
「ポンペイ展」の入場料が割引になる企画だ。
持参すると入場割引になるのは「テルマエ・ロマエ」1巻、月刊コミックビーム、
もしくは作中にも出てくる古代ローマの金属製アカスリ「ストリジル」のいずれか。
一般当日料金1400円が、“銭湯”とかけた1010円にて入場可能となる。
また参加者全員に高温浴室が描かれた「ポンペイ展」特製ポストカードを配布。
さらに両日17時以降に特設ショップで図録を購入した先着50人には、
「テルマエ・ロマエ」特製手ぬぐいがプレゼントされる。
「テルマエ・ロマエ」は、様々な日本の風呂へと
タイムスリップする古代ローマ人・ルシウスを描く、
古代ローマと日本の文化を比較したタイムスリップお風呂ギャグ。
「ポンペイ展」では、当時実際に使われていた浴槽や給湯システムが
展示されているので、
ルシウスの生きた時代の風呂に興味のある人は足を運んでみよう。
『テルマエ・ロマエ・ナイト!』
日時:2010年5月21日(金)、5月28日(金) 17:00~20:00(入場は19:30まで)
会場:横浜美術館住所:横浜市西区みなとみらい3-4-1
雑誌、漫画をもっていけば入場料が割り引かれるのはわかる・・・
垢すり金属器「ストラジル」なんて売ってるのかw!?
やっぱり売ってるのは風呂屋w?
でもずっと風呂屋に行っていたけど
売っている所なんてみたことないぞw
僕もちょっといってみたい気になりましたw
風火家人
穏やかに過ごせる時期です。
目立ったことをしようとするよりも、
自分の内面を見つめて向上させるといいでしょう。
願いが叶うにはまだ早いようですが、
今はそのための準備をしなさいとこの卦は語りかけています。
恋愛は安泰。恋人との仲もよく、
情熱的ではないものの家族のような温かさを育めるはず。
片思いの場合は、意中の人をねぎらう言葉をかけてあげるとうまくいきます。
「いつも頑張っているね」といった感じに。
仕事は手広くやろうと思わず、
自分の専門分野に磨きをかけるべきときです。
広く浅くではなく、狭く深くをモットーに頑張りましょう。
協調性を大事にし、周囲の人との調和を考えて行動すれば、
運気はさらにあなたの味方に。


