こんにちは、majoですグラサンハート

好きなものは白い花ですちょうちょ

 

 

今回は「竜や龍、妖精、幻想動物などを

見る方法ってあるの?」の、後編になりますキラキラ

 

 

 

いつも以上にファンタジーな内容になりますので

苦手な方は読むのをお控えくださいね

 

もしくは「これはファンタジーのお話だ!」と思って

読むのも楽しいかもしれませんニコニコ

 

 

 

 

さて、自分のできる限り、礼儀をもって

足しげく「お気に入りの場所(自然の多い場所)」に

通うこと、を前の記事でおすすめしました

 

 

それが「幻想動物を見る」ことの第一段階おすましペガサス乙女のトキメキ

 

次は第二段階にすすみます

 

 

この先を読み進めるときに

できるだけ約束してほしいのは

感じて見えるようになっても

「自分は特別だ!」と思わないこと

 

その感覚を使って

他人の上に立とうとしないこと

 

これだけをご自身と約束してくださると嬉しいですゆめみる宝石

 

 

 

では、始めます拍手

 

 

 

 

 

 

直感的に、こちらの写真から

何か感じますか?

 

 

なんてことのない草地ですが

実はここには精霊や妖精が集まっていますキラキラ

 

(と、majoは感じています)

 

 

 

相性などの関係もあるので

 

「何も感じないよ~」

「何かいるような気がする!」

「ざわざわする」

「ちょっと怖いかも……」

「楽しそうな気がする」

 

いろいろな感じ方があると思います

 

どんな感じ方でもOKですグッ乙女のトキメキ

 

 

 

その直感、皮膚感覚、五感に反映されたものを

大切にしてください音符

 

 

 

「見えないものと仲良くなりたい」という

思いもあっていいと思いますが

まずは「ここが好きだな~ハート」という思いで

心をいっぱいにしてください

 

その満たされている感覚が

肉体の外にも伝わって

精霊や幻想動物たちも心地よくなってくれますルンルン

 

 

 

ゆったりと リラックスしてくださいキラキラ

 

 

 

何事も「少しずつ、少しずつ」が大事です

 

 

 

感覚がみがかれていくと、

もっと日常的な部分で

 

現実では幻想と呼ばれているものたち

スピリチュアルで名前を付けられているものたちを

感じられるようになってきます

 

やがてもっと鮮明に

相手のことがわかるようになります

 

 

「場」そのもの、大地と親しくなることもできます

 

 

 

時間が必要ですウインク音符

 

諦めてしまえばそこで終了(というセリフがありましたね)

 

 

そういうものが見えることへの

自分の感覚への

自分への「疑い」を忘れないことも必要です花

 

 

 

古い時代

たとえば縄文時代などでは

みんな普通に持っていた感覚

それぞれの強みがあり

弱さがあり

 

だから現代でも「特別」だと思わないこと

能力を人の上に立つための道具にしないこと

 

(このあたりは別の記事で注意喚起したいのですが

 今回は不思議で楽しい記事にしたいので

 ここで終わりますねニコニコスター

 

 

 

上記の写真を見て

感じるものがあれば

お時間ありましたら

ぜひコメントで教えてくださいグッキラキラ

 

あなたがどのような

美しい世界を見ているのか

文字にして書くことで

 

しっかりと心を 肉体を

よろこびで満たしてくれれば嬉しいです

 

 

もちろん自分一人の秘密にしてもOKです秘密キラキラ

 

 

 

この、ほんの少しの

「気のせいかな?」と思うような感覚を

「知る」「自覚する」「掴む」ことから

すべては始まります

 

この記事が

皆さんのよききっかけとなることを祈ってチョキハート

 

 

 

読んでくださってありがとうございましたガーベラ

またお会いできますように赤薔薇

 

majo