どんなに愛しても

愛されても 電話の

声だけでは 寂しさは消せない

他の誰も みないで

僕だけを見つめて

君の温もりが

まだ残っている

切なくて 苦しい

寂しさと愛しさが

残る恋

君は何を見て 考えているの

僕の天使になって

君だけを見つめて

愛して いるから

こんなにも
願いかなうなら

この大きな空に

向かって 僕は

叫び 誓いたい

君を永遠に愛します。

君が僕の色に

染まりますように

僕には君が女神だから

とどくようで とどかない 糸

君が想ってくれたなら

僕は一番に大切にし
離さないよ…

君が何よりも

だれよりも

好きんだ

君に夢中な僕が

ちょっと好きなんだ

愛してる

赤い糸がつながりますように

願うよ