はかなく夢をおい続け楽しそうな顔の裏には苦しみがあり

明日が見えないのに
1日1日を大切にする

そんな 姿が なんとなく
せつなく
胸に突き刺さる

同情じゃあない…

本当の心の扉を

開いて

見えない扉

わかんないよ…

切なく 愛しく 心から心配なのに

君が見えない…

君が今 僕との絆の

明かしがほしい

君が君でいられるまでに

僕は孤独すら感じる
助けたい! 守りたい
扉を開いて


ボクだけに

朝焼けに走る

バイク テ‐ルランプが光に流れる

マトイが 風でゆれて肌寒く

気持ちく感じる

コンビニを見ると三人の女の子いて1人だけ

輝く瞳で微笑んで

くれた彼女がいた
女神のように見え俺は恋のよなドキドキ感を感じ僕は君を見て バイクを止め。

そっと 近づき 君に
声をかけ「おれのバイクの後ろ空いてるよ 乗っていく?」

ドキドキしながら
誘ってみた…

彼女は照れながら
うなずいた。

嬉しくて 集会明けなのに 目がさえた

バイクに乗り
僕の体に抱きつき
ドキドキした
そのあとはひたすら ロードを走り続け
信号で止まった瞬間
僕は一言
君に「付き合って」 緊張しながら かたごと言った
きみはしばらくして うんー 言ってくれたね!
嬉しくて 恋しくて
胸が飛び出しそうなくらいだった

あの頃の純な

思い出 懐かしく

今 元気かなって

想う





夜 ふと 夜空を

眺める

まんまるな

大きな満月

見れば 見るほど

自分の裏の顔が

見える気がする

変わるかな…

自由で気ままで

のんびりな日々を

過ごし 大切な仲間

家族と過ごし

大好きな事をしたい

自分がいるのに

今は裏の顔…

満月を見て

よって

変わりたい

素直な自分に…