応急処置として必要購入物品、無線ランルーター(かレンタルルーター)とランケーブル
がないとネットはできません。




モデムとパソコンもないとだめですがね。




光で、ネット接続するには、電話線とはべつな光の線を必要とします。




そして、やっとこネット接続工事終わった。。。



が、無線ランできないではないですか。



とりま応急処置として、優先で、ランケーブルで1台のパソコンをネットに接続することに成功。



電話で問い合わせをしてですがねw




設定ガイドやってもうまくいかないのですが、パソコンそのものついた機能で設定できるんですね。




そういえば、東から西に来る前に電話で問い合わせして、スマートフォンのワイファイテザリングで設定教えてもらい、苦戦しながらもパソコンでネット接続できましたw




機械に弱い人でも助かりますね。




遠隔サポートも課金でやってもらいなんとかネット初接続できたくらいですしね。




いまは、ネット環境がないとなんか不便です。





無線ランでネット接続する方法を聞き、





必要なものとして、無線ランルーター、ランケーブル




が必要だと聞いたはよいものの、無線ランルーターの設定は、買ったメーカーに聞くか、遠隔サポートで契約して、やって設定してもらうしか道はないとのこと。




東日本から西日本に転居する際は要注意ということが判明しましたとさw




とりま、工賃は請求書に自動で引き落としみたいですので、手持ちの現金は不要でしたが、やはり、光工事をする際は、壁にドリルかなんかで穴をあける工事が必要でした。





ほか、電線、電波が届くかどうか、とか調べてもらい、いろいろと勉強になりました。




西日本から東日本にうつっても、ADSLであればそのままモデムは使えるみたいですが、故障の保障はないですよってページを閲覧しました。





だから東日本から西日本にうつるときも、東日本の光のモデムをつかえるかと思ったのですが、その質問に対しての答えは、自分的には意味がわからなかったので、故障したら、買い取ってもらいますよって欄をみたので、挑戦しないでおきました。




なんでって東と西では、ヘルツがちがうので正常に作動できない可能性が高いと考えたからです。




あと、返却する際も、部品がたりなかったら、お金を支払うことになるので、返却キットにいれて送る前に返すものを電話で確認する必要があると思いました。




ではまた。