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ちょっくら世界一周✈️-PHOTO JOURNEY-

ちょっくら世界一周へ!
僕、龍斗と相方よっちゃんの世界一周珍道中。
1/31〜台湾から西回りでスタートします(・∀・)
カメラが趣味で旅が終わったら写真展やります。
皆さんのあたたかい応援有難うございます(´◡`๑)
たくさん経験して、人間力磨いてきます!!

 サワディーカー🙏✨

バンコク散策の前にカンボジア行きの
バスチケットを買いにTTM(タイチケットメジャー)
のチケットカウンターがあるデパートへ!

ホントは8日に行きたかったんだけど
もう売り切れで次の日はまだ空きが
あったのでカンボジア行きは9日に🚌

バンコクからカンボジアのシェムリアップまで
VIPバスで1500THB(¥5250)でした。安い!
トイレもあって軽食も付いてきます✨

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とりあえずチケットゲット!

ことあと、バンコクの有名観光スポット、
ワットポーとワットアルンを巡ります✨

タクシーでワットアルンまで100THB(¥350)🚖

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ワットポー入場料1人50THB(¥175)

ワットポーは、仏歴2331年(西暦1788年)、ラマ1世によって建てられた“バンコク最古の寺院”です。正式名称は『ワット・プラ・チェートゥ・ポン・ラーチャ・ワ・ララーム』といい、名前が長く複雑であればあるほど箔がついてありがたみが増すそうです。


大きな建物に入るといきなり
こんにちは。
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で、でけぇw
まさに箱詰め状態。出荷前といったところか。

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これ見た時にワットポーってある意味、
究極のニートだなぁって思ったけど。

ワットポーはこの体勢で箱詰めされて
起き上がることもできないんだな。可哀想
そもそも起きないけど。




寝釈迦様以外にも寺院の中は見応えあり👏
アジアのお寺って本当に造りが繊細で綺麗🤔
今の技術でも相当難しいと思う。

本堂の周りには、現チャクリー王朝のラマ1世から4世までの歴代王を象徴する4基の大きな仏塔が据えられています。中国からやってきた陶器の破片をはめ込んで造られた色とりどりの仏塔は、微妙に色分けがされていて、緑が1世、白が2世、黄色が3世、青が4世を表しています。この繊細な色彩感覚はさすがタイ人。中にはそれぞれの王の遺骨が納められていて、お墓のような役割を果たしています。大仏塔の周りには小仏像が並んでいて、こちらは寄付をすれば一般人でも遺骨を納めることができるのだとか。





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ワットポーの大事な見所は“寝釈迦仏”だけではありません。「本堂」も大事な見どころの一つです。ラマ1世によって建立された本堂は、外回廊と内回廊によって二重に取り囲まれています。中には、トンブリーから移されたというブロンズ製の本尊をはじめとして、150体の仏像が安置されています。この台座にはラマ1世の御骨が納められているといいます。




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夕方になり日も暮れ始めたので、
渡し船に乗って対岸のワットアルンへ🚤

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1人4THB(¥14)

ワットアルンは黄金に輝くタイ仏教寺院とは一味違った、ヒンドゥー教色の強いお寺fであり、三島由紀夫の小説の舞台にもなった“暁の寺”です。

こちらも入場料は50THB(¥175)

ワットアルンといえば、この高くそびえる色とりどりの、5基の仏塔です。大仏塔の高さは75メートル、台座の周りは234メートルもあります。他のタイ仏教寺院とは趣を異にしたつくりですが、それもそのはず、これは、ヒンドゥー教の聖地カイサーラ山をイメージして造られたもの。

大仏塔の周りにある4基の小塔も、大仏塔のミニチュア、同じ造りです。色とりどりの飾りの正体は、砕いて嵌め込まれた陶器です。全体的に圧倒されるワットアルンではありますが、仏塔を近距離で観察してみると、本当に細かな飾りが施されていることに気付かされます。

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塔を囲む石像は、ガルーダ、悪魔、猿など、『ラーマキエン物語』に登場するものたちのオンパレード。

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仏塔の向かって左には、巨大な2体の鬼(タイ語で“ヤック”)の門番に両脇をがっちりと守られた、本堂の入り口があります。この鬼はタイの古典『ラーマキエン物語』に登場する鬼で、像の高さは2メートル。下から見上げると迫力があります。閉園時間過ぎてて本堂には入れず。


知らない文化を楽しめるのも旅の
醍醐味ですね☺️✨