いきんでもいいよ~と言われ、陣痛の波に合わせてたまーに息んでみたりするあせる
ソフロロジー式分娩を推奨しているクリニックのため、息まない出産が基本だが、子宮口全開になって息みたい感覚があると息んでいいらしくて。
ただ一向に赤ちゃん降りて来ず汗

一時間経過あせる
長男は分娩台乗って10分で産まれたのになぁーなんて考えながら、時計とにらめっこ台風

この時も陣痛の波に合わせて冷静な私、横でパパは、なんて静かなお産なんだ~とか言ってたっけ
しばらくして、先生がお産介助します!とのこと。
どうやら赤ちゃん大きめらしい、「お願いします!」

最終的に先生がお腹に腹圧をかけ、そして助産婦さん2人で次男を引っ張り出すショック!
みたいな、これがめちゃくちゃ痛過ぎて、大パニックの大絶叫雷雷

私「無理~ギャ~(大汗)あせるあせる
先生「大丈夫!息んでビックリマーク
助産婦さん「最後だから頑張れ!!!産むよー」

三回くらい大パニックのまま陣痛の大きな波に合わせて息んだら、さっきまではまってた赤ちゃんの頭がやっと通過DASH!
あれ?大きいなぁ???
しっかりと産む感覚があるのが分かりました。
そこからはするするっと出てきて

「オギャーヒヨコ

3255グラムの男の子が産まれましたDASH!

出産エピソード感想へキラキラ
病院ついて早速子宮口のチェックをすると、五センチ開いてる!
入院決定~
意外なほど、痛みが余裕でびっくり、経産婦はふわっと子宮口が開くらしくて、痛みが平気のまま子宮口9センチくらいまで、助産婦さんと笑顔で会話したりして過ごす。
だんだん痛みがお尻の方に下がってきて、子宮口全開あたりは、イタタタ(>_<)
って顔が歪むけど、長男の時に取り乱してギャーギャー言ってたのがなかった。
ホント不思議☆

お産が順調なので、自然に赤ちゃんが降りてくるのを待つことにする。子宮口も全開なって、破水もした!
さぁ、一気に進むか?
ここからが、長い戦いの始まりなのでしたショック!
記憶が鮮明なうちにチョキ

~出産前日~

朝から多めのおしるしが有り、義理の父に送ってもらい病院へ診察へ行く。
まだ子宮口は1センチくらい、陣痛もないためそのまま帰宅家
昼過ぎから微弱陣痛が始まり、食欲ないまま1日が過ぎる。
夕飯は玄米おにぎり一個あせる
(後の分娩室で、あ"長音記号2無理してでも食べておけばよかったと思う)

~日付かわって~
長男クンを早めに寝かしつけて、横で寝てるもなかなか寝れなぃ。
微弱陣痛は態勢かえれば治まるから、右向いたり左向いたりしてベッドでゴロゴロぐぅぐぅ
3時過ぎたあたりから、痛みが若干強くなってきた気がして、陣痛チェッカーのアプリで一時間ほど測ってみる。
すでに8分間隔あせるマジか(笑)
一応病院へ電話すると、やはり来てくださいとのことで、パパを起こして、義母に長男を頼んで5時前に出発車DASH!

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