龍.宮の龍神様 -16ページ目

龍.宮の龍神様

スピリチュアルな不思議な出来事を綴っています。

いつも、ブログを読んで頂いている皆様に

感謝しております。ニコニコ

本当に有難う御座います。

 

東京都千代田区に鎮座されます

「日枝神社」に参拝致しました。

 

参拝は、2度目となります。

 

 

鳥居から本殿まで、エスカレーターで

昇っていく事が出来ます。

 

便利です。ニコニコ

 

 

まもなく本殿です。

 

御祭神は、

『大山咋神』(おおやまくいのかみ)と

なります。

 

 

私が参拝時、禊の雨が降り出し、人払いが

起き、祝詞が始まりました。

 

神様のご歓迎に本当に感謝致します。

有難う御座います。ニコニコ

 

境内に狛犬ではなく「猿」が置かれている

ところが珍しいです。

 

本殿向かって左には子供を抱いた母親の

神猿像(まさるぞう)が安置されています。

 

 

右には、父親の神猿像が安置されています。

 

 

ゆっくりと、参拝することが出来ました。

帰る頃には、晴れ間が出てきて、清々しい

気持ちになりました。

 

 

神様、有難う御座いました。

また参拝したい神社となりました。ニコニコ

 

 

 

いつも、ブログを読んで頂いている皆様に

感謝しております。ニコニコ

本当に有難う御座います。

 

私が定期的に参拝しております神社と

なります。

 

 

凄くパワーキラキラが有ります。

 

 

参道には、ニワトリ🐔が沢山います。

現在約30羽が参道をはじめ境内の各所に

います。

 

 

楼門です。素晴らしいです。

 

 

拝殿(国宝)となります。

 

御祭神は、

『布都御魂大神』

『布留御魂大神』

『布都斯魂大神』

となります。

 

ご神氣は、「ピリッ」とパワーが

凄いです。びっくり

 

今回は、私が定期的に参拝しております

神社のご案内です。

 

他にも定期的に参拝している神社は、

沢山ありますので、またブログで

書かせて頂きます。ニコニコ

 

 

 

 

 

いつも、ブログを読んで頂いている皆様に

感謝しております。ニコニコ

本当に有難う御座います。

 

このお宮は正式には、『信太森神社』、

通称、『葛葉稲荷神社』といいます。

 

以前から、参拝したい神社でした。

 

 

葛葉稲荷神社の伝説です!!

ワクワクです。ニコニコ

 

 

鳥居をくぐる前から、パワーキラキラを感じます。

 

 

本殿からのパワーキラキラが凄いです。

 

 

本殿です。凄い!

本殿の周りには、末社大神として68社

あります。

 

末社分布図のURLを貼り付けて
おきます。

末社分布図 | 信太森葛葉稲荷神社 (kuzunohainari.com)

 

 

 

有名な「姿見の井戸」があります。

 

稲荷大明神第一の御命婦白狐が美婦人

(葛の葉姫)と化現したときに、

鏡に代えて姿を写した井戸です。

 

 

人皇第65代、花山天皇熊野行幸の際、
「千枝の楠」の称を賜る。
又、清少納言の草紙に「森は信太森」
と記して以来、和歌の題となっている
稀有の楠です。御神木です。



御神木の根元のアップです。キラキラ


境内(御神木、本殿)の全景です。

 

 

参拝後、この神社の伝説と不思議な

パワーキラキラを感じました。

 

「葛の葉」の口にくわえた筆で

書き残した歌は、

 

「恋しくは たづねきてみよ 

 和泉なる 信太の森の
 うらみくずの葉」

 

夫と子供に宛てたものです。

 

何か切なくなりました・・お願い

 

母を慕って泣く子を背にした保名は
妻の名を呼びながら信太の森に

来てみると、以前は見えなかった
葛の葉っぱが社面一面に群がり

茂っていました。
 

そしてそれらの葛の葉が夫と我が子

の声に応えるように葉をそよかせ

泣くがごとく、葉のうらを見せて

ざわめいていました。


その子は後、いろんな天皇に仕えら

れた、陰陽師『安倍晴明』です。

 

何か『安倍晴明』のルーツをたどる

神社でした。ニコニコ