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いてものフィルドに行くと、上空を博多行きの飛行機が、虹を吐き出しながら、大空を行っていた。
とても綺麗な、人工的自然現象でした。??どっちよってか?
沈黙の春は、私が小学生になる前に出された書籍らしいが、2012年過去50年に出版された、世界に影響を与えた1冊であることは確からしい。

考える秋かもです。



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この透明感に感動するのは、以前のお糸池を知る人ぞ知るのみに許された感動と言えるのでしょうか?



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田中律子さんの「海行く?」って言うブログを読んで,そして,3.11や(実際には,3.30の記事)6.2の移植珊瑚の産卵記事とめいっぱいの彼女のプロフィールを読んで・・・.

さらに,昨日注文して本日届いた(早すぎ,と思ったら,今回は千葉からではなく大阪からの配送だった),アマゾンからの書籍「「次世代への伝言」(対談:宮脇 昭_池田武邦)の前書きを読んで,やっぱり,自分は,「真剣」に最近生きていないのかもと反省.

もう少し前,いや,つい今しがたくらい昔,???はもっと,一日一日を何かに燃えて生きていたように思うのに,最近,何気に生きているような自分がいる.反省.

十数年の飼い犬と数年ぶりの散歩で,自分と犬自身の衰えを感じつつ,疲れたところで,その犬が私を気遣っている姿に感動している今日この頃.なんて,横暴に生きてきたのだろうか,そして,最近,あまり遊んでもやらなかったのに,自らが老いていて,色々大変なのに,この私を気遣っているけなげさに・・・.本当にこの子(メイという,ラブラドールレトリバー♀です.2/14日生まれ,12,3年前の5月に我が家に来たのでメイです.)仕付けは見よう見まねで来た当時毎日私が子供たちとしていました.ものの本を見たりとかしながら我流ですが・・・.近所でも有名な吠えない犬となって優しい子です.自らの吠えた越えに驚いたり,寝ていて草原を走ったり,吠えたりしています.

人間って本当に,儚く,弱いくせに,何を錯覚して,傲慢になり,利己的になってしまったのでしょうか?今回のことでつくづく思い知らされた感じです.

みんな何をすべきか,考え直し,前をしっかり見て歩き出さないといけないのですが.

そんな,新たな思いをしたので,書いてみました.
りゅうてんのブログ-2003若かりしメイ

2003年のころのメイですが,カメラを向けると,このこは,魂を抜けれると思って?目線をそらします.