ハプスブルク展
六本木で国立新美術館にいってきました。

ハブスブルク展は絵も魅力的で歴史もあってものすごく良かったけど、
暗い気持ちになりました。
あと人が多すぎでした。
ハプスブルク家に関して勉強してから本物をみるべきだったとも思います。
というのもせっかく本物が見れるのに、
その絵がだれがいつだれに描かせて(肖像画が多かった)、
だれがなんのためにどこで所有されていたか、
というのが分かっていた方が楽しめそうだったから。
結局パンフ(2300円)を見てあの絵にはこんな意味があったのか!みたいな感じになりました。
親父には、「ハプスブルクなんて、粋な物を見てきたね!」と、
言われたけど、何が粋なのかもわからず。
でも正直勉強が必要な美術館よりも、ミッドタウン中の近代アートに心踊りました。
ディナーはアメリカンチックに、おもに肉と油を食しました。


ハブスブルク展は絵も魅力的で歴史もあってものすごく良かったけど、
暗い気持ちになりました。
あと人が多すぎでした。
ハプスブルク家に関して勉強してから本物をみるべきだったとも思います。
というのもせっかく本物が見れるのに、
その絵がだれがいつだれに描かせて(肖像画が多かった)、
だれがなんのためにどこで所有されていたか、
というのが分かっていた方が楽しめそうだったから。
結局パンフ(2300円)を見てあの絵にはこんな意味があったのか!みたいな感じになりました。
親父には、「ハプスブルクなんて、粋な物を見てきたね!」と、
言われたけど、何が粋なのかもわからず。
でも正直勉強が必要な美術館よりも、ミッドタウン中の近代アートに心踊りました。
ディナーはアメリカンチックに、おもに肉と油を食しました。
