人の生き様に影響される人は多い

子どもが未知なる不安や未来をのぞき得る唯一の窓と鏡は年上の人達の生き様そのものだと常々感じています

というわけで子ども達に挑戦や冒険を煽る以上僕もやらんといけん(笑)

僕が本を読む事と、書斎をつくるきっかけになり、"人との出会いは人生を素早しいものにする"と気づかせてくれた本

『手紙屋    著:喜多川 泰』

この事実を子ども達に伝える為、実際に手紙屋に挑戦してみます。

というわけで、喜多川先生に僕の想いを手紙にしてみました!

返事とかは期待してません。著者に手紙を書くのマイプロジェクトに必要な目標のひとつだから。


地域の子ども達の憧れになれるように、いつまでも学ぶ姿勢をもち、自分を律することが出来るのがありたい姿。
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