もーいーくつー寝るとー



七夕!!!







どおも!!



お久しぶりのRyutaさんです。



だめぽ代表選手のRyutaさんです。




「よし、明日にはブログ書こう!」と思って、






2年が立ちました(; ・`д・´)




でも何事も無かったかのようにブログ再開していきたいと思います。




とりあえずー。



タップダンサー→IT社員だったのが、転職をして…






芸能事務所養成所



で、教務のお仕事についております!!!





( ゚д゚)ハッ!




また芸能界に戻っちゃった(∀`*ゞ)テヘッ






上司に怒られて心がポッキーのようにポキッと折れては


また怒られて別の部分がポキッと折れて、


このガラスのハートはもう粉です



粉!!





というわけで、



改めて再開したこのブログでは、



まだまだあるダメぽな体験や、




日頃のあるあるネタ、




仕事での失敗談





等々を上げて、






「あぁー…もう俺(私)ってダメな人間だな…」





ってなってる人たちがそれを逆に自信に変えていけるような!!!




なんかそんなもうなんかそんな感じの





暑苦しいブログ





にしていきたいと思ってます!!



ブログアクセスが1日2件とかでも気にせずに書いていこう( ^ω^ )ニコニコ

こんばんあ!!!!





家にピンポーンって人が来ると





「もしもし」




って出てしまうRyutaです!!






電話じゃないのにね!!!




わかってるよそんなこと!





あー今回の風邪はなかなか治りません(´・ω・`)





やっぱり現役のころのように



毎日運動してるわけじゃないからね。





身体も弱って来てるんでしょうかね・・・。






でも元ダンサーっていうのは





お客さんと話す時には話題になりますよ。





ユーザーと話す時、





「ずっとこの仕事されてるんですか?」




みたいな流れから




実は元ダンサーでして・・・。





って言うと大体





「ぎゃあああああ!!!!!!」




って叫ばれて、皆興奮してくれますwww






そして必ず




「見たい!!」の流れですからね。






革靴でちょっと踊ると




「あなたのこともう覚えたよ!」




って言ってもらえます(*´д`*)





やっぱり印象に残すのは大切ですからね!!







でもこの間は調子にのってターンとかしまくってたら、






お客の机の上にあったものぶっ飛ばしてしまって、





もうそのまま無言で逃げ出そうかと思ったくらいでした(´・ω・`)






タップダンサー時代に戻りたいなって思う時






凄いあるけど、






でも一般の企業で頑張るのも経験としては絶対大切ですね。






知らなかったマナーとかもいっぱい学べるし!!






そろそろ仕事も慣れてきたし、





時間をつくってタップやって





社会人初のショーでもやりたいですなぁ。






その時は皆さん来てくださいね!!!





体力が現役ほどないですが、





足の技術は落ちてないはずですよ!!







風邪をひいた(´・ω・`)





ピアノを弾いてみたかのように言おう。









風邪を・・・ひいてみたんだ。







ピアノが家にないとさびしいよね!





鼻水が無限に出ます!





あれは凄いね!






身体にどれだけの鼻水が蓄えられてるんだ!?






って思いますよね。





調べたら(暇人)




成人で1日に分泌される鼻水はなんと・・・






1㍑!!!!





1リットルも鼻水出てるんだって!!








1リッターだよ!






「いらっしゃいませ~!!!」




「鼻水1リッター現金で!!」





みたいな感じですかね。






もう





何が言いたいのかわからない(´・ω・`)







皆様はこの数日元気ですか?






もう元気の欠片もありません(´・ω・`)






毎日仕事仕事仕事・・・・







世の中どうなっているんですか!






ダンサーに戻りたいよね!




タップしまくりたいよね!!




でも・・・





今はダンスインストラクターじゃないの(´・ω・`)





システムインストラクターなの(´・ω・`)





パソコンずっと触るの(´・ω・`)






目が悪くなるの(´・ω・`)





人生必死こいたらどうなるのかな?





「幸せのちから」を見ながら






頑張って生きよう。