Do you like drinking???
ブログネタ:お酒は好き?
参加中本文はここから
Yes I do.
といってもアルコールに対しては強くないです。正直。まあ少しは飲めますが基本下戸です。
でもごくたまーに リミットがはずれます。はずれたら大変です。
それはさておきお酒は嫌いではありません。むしろ好きです。
ただ、それ以上に好きなのがあの 「雰囲気」
よくある居酒屋のイメージはちと困りもの、というか勘弁ですが
ロンドンでよく行っていたパブとかバーとかの雰囲気は最高です。
あのガヤガヤ×3倍でうるさい内部 薄暗い店内
見知らぬ者同士でも仲良くなれる場所 かといってベタベタというわけではない中途半端さ
そして11pmが近づくと鐘が鳴り、数分後に強制退去!!
懐かしいですな。
東京は地価の問題から純粋な、というかロンドン的なパブがなくて残念。
でも、下北沢にチェルシーファンのイギリス人が開いてくれているバーがあって、そこは前職辞める前に付き合いのあった会社の人を連れて行って非常に喜んでくれていました。
それ以来行けていないのですが、今は無職だからいつでも行ける。
あ、
でも、
飲み代がない....。
Yes I do.
といってもアルコールに対しては強くないです。正直。まあ少しは飲めますが基本下戸です。
でもごくたまーに リミットがはずれます。はずれたら大変です。
それはさておきお酒は嫌いではありません。むしろ好きです。
ただ、それ以上に好きなのがあの 「雰囲気」
よくある居酒屋のイメージはちと困りもの、というか勘弁ですが
ロンドンでよく行っていたパブとかバーとかの雰囲気は最高です。
あのガヤガヤ×3倍でうるさい内部 薄暗い店内
見知らぬ者同士でも仲良くなれる場所 かといってベタベタというわけではない中途半端さ
そして11pmが近づくと鐘が鳴り、数分後に強制退去!!
懐かしいですな。
東京は地価の問題から純粋な、というかロンドン的なパブがなくて残念。
でも、下北沢にチェルシーファンのイギリス人が開いてくれているバーがあって、そこは前職辞める前に付き合いのあった会社の人を連れて行って非常に喜んでくれていました。
それ以来行けていないのですが、今は無職だからいつでも行ける。
あ、
でも、
飲み代がない....。
そば屋 「長山」
本日の昼食はそば屋で。
西口の上少にあるそば屋です。目の前には大平公園。少年団時代に時々試合をしにきた覚えたがありますな。
ただ、このそば屋はレンタカーの会社でバイトをしていた時に当時の店長に連れてきてもらった所です。まあつまりは営業組がよく行くなじみの店ですね。
人気なのだけどやや駐車場
が狭め。それが残念。
ここで勧められていたのは「鴨汁のそば」 皿そばのようなスタイルです。
カモ肉の旨みがしっかりと汁に生かされている逸品です。
そしてもう1つの特徴が左に写っているザルですが、これは1つの注文に対して3枚が基本です。ただ、これを自分の好みに合わせて何枚でも頼むことができます。
なので自分はまず「基本は5枚」で注文
そして運ばれてきた時に「追加で3枚」
さらにその3枚が出てきた時に「もう3枚」
合計 11枚 を積み上げることにしています。
食べ過ぎですかね?
'05の西口文也 v 昨晩の涌井秀章
昨晩は涌井の完璧なピッチングに西武ファンは酔いしれたことと思います。
んで前も書きましたが絶対に だるだるダルヴィッシュの完封劇に刺激されたと思います。だからあの素晴らしいピッチングができたと思うわけで。
そう考えるとありがとうだるだるぅ ってな感じでしょうか。
さて
その涌井投手
7回2アウトまで完全試合でした。すごすぎです
そして確か2005年だったと思いますが、西武ファンは "不完全なる完全試合" を目撃しています。
ピッチャーは西口文也 相手は楽天。
実はこの試合私行っていたのです!!
このシーズンの西口は絶好調。この試合もはた目から見るとテンポよく投げていました(ご自身&捕手の細川曰く立ち上がりはあまりよくなかったそうで)。
で。
6,7回辺りから球場全体を異様な雰囲気に満たされてきました。
打者を完ぺきに抑えているのです。
前に座っていたカップルも「今もしかして完全ですか?」と聞いてくるほど。
そして。
なんと9回 27人を完全にシャットアウト。
でも。
ゲームは続く。
西武が1点も取れていなぁい。カブレラなんかも一場に要所を押さえられているし....。
その後10回にヒットを打たれて、さらには3塁まで打者進められて
という状況になりましたが気迫の投球で抑え、その裏のサヨナラにつなげたわけで。
その時と今回を比較すると
あの時の西口は外野から見ていてもスライダーのキレ味が鋭すぎて、その軌跡がくっきり見えるほど曲がっていました。ありゃぁ打てるわけないと。
今回の涌井はフォークがすごかった。フォークは落ち方によってはホームランボールになるし、ワイルドピッチの可能性もある。それでも落ち方が半端なかった
んで
共通しているのは
「打たれる雰囲気がない 皆無」 ということ。
勿論、相手もプロだし、強打者が揃っているけれどもそれを上回る静かなる凄味のオーラが出ているのですね。
いやぁ
西武ファンで幸せ
んで前も書きましたが絶対に だるだるダルヴィッシュの完封劇に刺激されたと思います。だからあの素晴らしいピッチングができたと思うわけで。
そう考えるとありがとうだるだるぅ ってな感じでしょうか。
さて
その涌井投手
7回2アウトまで完全試合でした。すごすぎです
そして確か2005年だったと思いますが、西武ファンは "不完全なる完全試合" を目撃しています。
ピッチャーは西口文也 相手は楽天。
実はこの試合私行っていたのです!!
このシーズンの西口は絶好調。この試合もはた目から見るとテンポよく投げていました(ご自身&捕手の細川曰く立ち上がりはあまりよくなかったそうで)。
で。
6,7回辺りから球場全体を異様な雰囲気に満たされてきました。
打者を完ぺきに抑えているのです。
前に座っていたカップルも「今もしかして完全ですか?」と聞いてくるほど。
そして。
なんと9回 27人を完全にシャットアウト。
でも。
ゲームは続く。
西武が1点も取れていなぁい。カブレラなんかも一場に要所を押さえられているし....。
その後10回にヒットを打たれて、さらには3塁まで打者進められて
という状況になりましたが気迫の投球で抑え、その裏のサヨナラにつなげたわけで。
その時と今回を比較すると
あの時の西口は外野から見ていてもスライダーのキレ味が鋭すぎて、その軌跡がくっきり見えるほど曲がっていました。ありゃぁ打てるわけないと。
今回の涌井はフォークがすごかった。フォークは落ち方によってはホームランボールになるし、ワイルドピッチの可能性もある。それでも落ち方が半端なかった
んで
共通しているのは
「打たれる雰囲気がない 皆無」 ということ。
勿論、相手もプロだし、強打者が揃っているけれどもそれを上回る静かなる凄味のオーラが出ているのですね。
いやぁ
西武ファンで幸せ
西洋のおばけ v 日本のおばけ その文化的背景から探る
ブログネタ:【ハロウィン企画第三弾】西洋のおばけと日本のおばけ、どっちが怖い 好き??
参加中本文はここから
西洋のおばけ v 日本のおばけ。
っておばけって対戦するのか?と思うけど、「どちらが怖いか」だそうで。
ただ、これは個人的な意見としましては優劣は決められません。それは
西洋のお化けは 「体」 への攻撃
日本のおばけは 「心」 への攻撃
が特徴と見るからです。そしてそのどちらが嫌か ということ ってどちらも嫌だ(x_x;)
それはそれぞれの葬送方法の違いによるものであると考えるわけで。
まずは慣れている(?)日本から。
日本での死者の埋葬はまず「火葬」で、骨さえも焼いていきます。それから埋葬。
つまりその個人の生前の姿を物理的に消し去ってしまうのです。
だから日本のおばけは「おいわさん」に象徴されるように(描き方にもよるが)よぉぉぉく見ると
足がない
そしてなんとなーくぼやけている
恨まれる対象の人はその人が死んで、火葬にされたことを知っているにもかかわらず生前に近い姿で現れるから でも身体への攻撃はないから心を中心に攻められるのですねぇ。
対して西洋は
埋葬の際そのまま埋めます(恐らく何かしらの処理などはするだろうけど=ちゃんと見たことはさすがにない)。
⇒なんらかのショックをきっかけに生き返った時に歩くこともできる。
つまり「ゾンビ」になるわけで。
そして土の中に埋葬されることによって 腐敗が進む ので醜い格好になるのですね。
でもゾンビは物理的に消え去ったものがベースではないのでそのまままとわりついたり、待ち伏せしたりで「体」を攻撃できるということですなぁ。
路線縮小
北國新聞からの記事です。
北陸鉄道の石川線のうち鶴来-加賀一の宮間が来年に廃止する意向を固めた模様です。
同鉄道の浅野川線は8月に数回目の乗車を果たしたのですが、実は石川線はまだ乗ったこともないのです。
こりゃ行かんと。
何しろ七尾線の穴水-輪島も能登線全線も 加賀・能登関連の列車の廃止の時には行っていないもので...