2014年8月5日(火) チーム8 『PARTYが始まるよ』劇場公演初日

AKB48 mobile会員枠 161番 → 8巡
立見中央 上手側1列目 3連番
【出演メンバー】
舞木香純(福島県)、吉川七瀬(千葉県)、佐藤栞(新潟県)、中野郁海(鳥取県)、阿部芽唯(島根県)、谷優里(広島県)、下尾みう(山口県)、濱松里緒菜(徳島県)、行天優莉奈(香川県)、高岡薫(愛媛県)、福地礼奈(佐賀県)、岩崎萌花(長崎県)、倉野尾成美(熊本県)/吉野未優(大分県)、下青木香鈴(鹿児島県)、宮里莉羅(沖縄県)
劇場公演が凝縮された公演。
『PARTYが始まるよ』公演。
この公演が秋葉原の劇場に帰ってきたのが2006年以来。当時の劇場を知らない私でもこの公演を知るには充分過ぎるものでした。
特に気になった子が二人。

中野 郁海さん
ポジションを見なくてもセンターだと思う。
踊り方や歌を判断するには早急なこの段階でこうも惹きつけるのは上手い下手じゃない雰囲気があるからだと思う。
ちょっとした仕草とかもそうだけど天性のものがあるのかもしれないと思った。

舞木 香純さん
ちょっとクセのある踊り方が秀逸。
いわゆるダンスメンバー好きな自分としてはこういうクセのある踊り方がどうにも気になる。
あとは、「青空のそばにいて」で涙していたのが印象的だった。こういうことって大事だと思う。
語ればきりが無いほどの楽しさを感じた公演。
古参の方が多く入場していたし、自分自身立最で連番出来たのもあったからだと思う。
ただ、この日の公演はそういうことを抜きにしても楽しい公演だった。
今まさにPARTYが始まったのだと感じた。
後日談
握手会は公演を観て気になるメンバーのとこに行くのが私の基本。
ちょうど当日券もあったので舞木 香純さんの所へ。
公演の感想などを交えながらの握手でしたが、私としては会話の内容よりも柵から乗り出しそうにしながらの握手をするその姿勢に心打たれました。






