神使轟く、激情の如く。
神激2周年-神時代到来-
~God make nova~
at Zepp Diver City TOKYO
前回のO-EASTワンマンから8か月。
待ちに待ったZeppDiverCityワンマン。
近づくにつれて不思議と不安や心配が無くなっていた。
それも推しである妖精かなめとの出会いから一年を迎えてみたTIF2019での忘れられない景色や生誕祭での一面緑の景色を一緒に見ていたからだと思う。
かなめの努力が形になった瞬間を目にしていたからその先にあったZeppDiverCityが怖くなかったんだと思う。
『セットリスト』
M01.残響カタストロフィー
M02.風Zing!雷Zing!
M03.自己都合主義メタモルフォーゼ
M04.G.O.D2018
M05.さよならネガティブ
M06.宣戦布告
M07.瞬間成仏NEXT YOU→
M08.喪失のカタルシス
M09.STAGE
M10.革命前夜-Awak Eve-
M11.夏声蝉時雨
M12.不器用HERO
EN01.Supernova(新曲初披露)
EN02.自己都合主義メタモルフォーゼ
『チケット』
今回チケットはSSチケット。
チケットはどこでも楽しめるんだろうけど、かなめの晴れ舞台はしっかり見たい。
それとやっぱりチケット価格はアイドルのライブの価値だと思っていて、オフ会とかの特典は確かにあったけど、自分としてはかなめに最大限の価値を見出していたから一番良いチケットを買おうと思っていた。
『手紙』
ワンマンの時には手紙を出す。
これは自分の中での決まり事。
集中したい時に邪魔かもしれないけれど、やっぱり区切りではあるから、その時の素直な気持ちを綴ってる。
チェキの時間もあるけれど伝えきれないこともあるから区切りには手紙を出すようにしてる。
出すだけであまり手紙ついては話さないけれど。
そのうち、たまには手紙のことも話したい気もするなぁ。
『本編セットリスト』
よいこMCから始まったライブ。
印象的だったのが宣戦布告の早さ。
このThe神激な曲を中盤で出来る様になったのは今の神激の強みだと思う。
去年のTIFでの出来事から色んな曲を積み上げてきたからこそで所謂決め曲を中盤で出来るのはセットリストの幅を広げていくよね。
セットリストは新曲を中心に全体的に、ここのところのライブでやってる曲を中心にといった印象。
このワンマンで初めてワンマンに来たって人でも入りやすいセットリストなのではって思った。
王道アンチテーゼや暁光センチメンタルを見たいとは思っていたけど、セットリストに入らない曲が増えてきたのも沢山良い曲が出来た証拠かな。
『演出』
ここも違いが見えたところ。
やっぱり何を言ってもZepp!!
やれる事の幅が広がっていて、前物販でかなめがしきりに言ってたように光の演出が凄く良かった。
特に瞬間成仏NEXT YOU→のMVを模した演出は今までの神激に無かった部分でもあって、これからのライブの幅が広がるんじゃないかと思う。
『MC』
ここが良くもあり、ちょっと悔しかった部分。
よいこのスタートラインの話もそうだし、メンバーは凄い良い気持ちを伝えてくれるんだよね。
他のアイドルには無い神激な部分でもあるよね。
普段はあれこれ言われるけれども、このMCがあるからこそ気持ちの部分で頑張る神者が居るんだと思う。
だからこそ、ちょっと悔しかったかな。
恋備のようなMC曲もMCも無かったのは。
届かないなら届くまで背中を推してやる!ってお気持ち。
上手く話せないとかエモいこと言えないって本人は言ってるけど、それでもその言葉は胸に響くから。
『豊洲PITワンマン』
情報量が多くて整理しきれない発表が
神巡り2019mini
3か月連続デジタルリリース
神巡り-冬-
神巡り~23区ツアー~
2月ミニアルバムラグナロクリリース
神巡り-春-
豊洲PITワンマン
何を言っても豊洲PITワンマン。
ZeppDiverCity 2104人(1階)
豊洲PIT 3103人
単純なスタンディングキャパの違いでも+1000人。
今の7人編成で一人約440人。
形にするって考えて7割動員としても約310人。
生誕祭以上の動員をしなきゃならない。
こう数字にすると難しい感じが出るけれども、この日の景色は本当に綺麗だったから、届かないとは思わないんだ。
『ピーターパン』
かなめ推しの大事な輪。
欲を言えばもっと多くのピーターパンと撮りたかった!!
かなめ推しの子が良い出して始まった神者同士の撮影会。
こういうのって大事にしていきたいんだよね。
形に残るのは大事だよ。
ワンマンで絆が終わっちゃいけないからね。
『フラスタ』
企画進行して下さった有志の方お疲れ様でした。
フラスタも花束も素敵でした。
『チェキ』
前後の物販で2枚ずつにしようと思っていたチェキが何故かしら手元に7枚。
まぁ、話したいんだからしゃーないよね!! (笑)
『所感』
そんなZeppDiverCityワンマン。
言葉が合っているかは分からないけど一言で言うと
アイドル妖精かなめをステージに見た
そこに居たのがいつも接して見ている地下アイドルじゃなくて、地上のアイドルに見えんだよね。
光の演出も、ステージの大きさも、成長したパフォーマンスも。
サポートメンバーで素人目に見ても踊れていない時から見ていたからかも。
きっと見えないところで沢山泣いて沢山頑張ったんだろうなぁって思った。
その姿を見れたことだけでもお金を出して足を運んだ価値があったと思う。
体調面でも気持ちの面でもしんどそうにしてるようにも見えることもあったけど、かなめが諦めなかったからここまで来れたんだろうと思った。
ありがとう。
かなめを推していて本当に良かった。
豊洲PIT。
大きいよね。
この日披露した新曲Supernova。
途中肩を組む場面があるけれども、メンバーに合わせて自然と皆が肩を組んでいた。
この日始まったこの曲が豊洲PITでどういう風に見えるのか今から楽しみで堪らないよ!










































