りんかいの鉄道&飛行機レポート

りんかいの鉄道&飛行機レポート

このブログでは主に鉄道や飛行機に関する話題や写真の投稿をしたり、鉄道の駅紹介、鉄道車両紹介や空港紹介などをしていきたいと思います。なお、駅紹介や空港紹介については写真がない場合もあります。
 また、鉄道や飛行機に関係ない話もしていくこともあります。

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 今日から2月ですね。今回は昨月(2020年1月)に撮影した鉄道や航空機の写真をいくつか載せたいと思います。

 

①都営5300形(2020年1月2日、青砥駅にて撮影)

 

②東武20050系(2020年1月2日、北千住駅にて撮影)

 

③ANAのB737-800(2020年1月13日、羽田空港国内線第2ターミナルにて撮影)

 

④JALの国内線B787とA350を初めて同時に撮影しました(2020年1月13日、羽田空港国内線第1ターミナルにて撮影)

 

⑤京成3000形(2020年1月16日、京成高砂駅にて撮影)

 

⑥都営5500形(2020年1月16日、京成高砂駅にて撮影)

 

⑦京成スカイライナーAE形の先頭車側面(2020年1月23日、成田空港駅にて撮影)

 

⑧エバー航空のB787(2020年1月23日、成田空港第1ターミナルで撮影)

 

⑨アエロフロート・ロシア航空のB777-300ER(2020年1月23日、成田空港第1ターミナルで撮影)

 

⑩旅客機3機(2020年1月23日、成田空港第1ターミナルで撮影)

 

⑪N700Sのロゴマーク(2020年1月30日、東京駅で撮影)

 私としては珍しい2日連続のブログ更新となります。

 2020年が始まって2日目の今日は2020年になって初めて鉄道の撮影をしました。今日は京成本線青砥駅と東武スカイツリーライン&東京メトロ日比谷線北千住駅で撮影をしました。

 

①京成3400形

 青砥駅で撮影しました。この車両は都営浅草線、京急本線などにも乗り入れることがあります。この車両はまだしばらくは京成本線などで見ることができそうです。

 

②都営5300形

 青砥駅で撮影しました。都営5300形は都営浅草線、京成線の一部区間、京急線の一部区間、北総線で活躍してます。都営5300形は次々と都営5500形に置き換えられているので見る機会が段々減ってきています。

 

③東武250系(特急りょうもう号)

 北千住駅で撮影しました。特急りょうもう号は浅草と館林・太田・伊勢崎・赤城・佐野・葛生方面を結ぶ特急列車です。この車両はまだしばらくは見ることができそうです(もしかしたら10年後も走ってるかもしれませんね)。

 

④東武20050系

 北千住駅で撮影しました。東武20050系は日比谷線直通用の車両で東武車両で唯一の5扉車です。先頭2両と後ろ2両が5扉車になっています。走行区間は南栗橋~北千住~中目黒です。日比谷線03系の5扉車が廃車になったので、日比谷線・東武線の5扉車はこの車両のみとなりました。この東武20050系、東武70000系への置き換えが進んでいて次々と廃車になりつつありますが、一部編成が車内の雰囲気などを改造させて東武宇都宮線などで活躍している(宇都宮線では東武20040型として活躍中・改造後は5扉車はない)ので東武宇都宮線内などで東武スカイツリーライン・日比谷線を走る東武20050系とは違う雰囲気の東武20050系を見ることができます。

 

 

 みなさま、新年あけましておめでとうございます🎍🐭

 

 昨年11月にブログ始めたばっかりで昨年の記事数はごくわずかでしたが、今年は記事をたくさん書けたらいいなと思います。

 

 今年はたまに鉄道に関係ない事も記事に書こうかなと思っております。

 

 よろしくお願いいたします!

 久しぶりの更新になってしまいました。

 先週の話ですが、2019年11月30日に神奈川県横浜市神奈川区に開業したJR線と相鉄線の羽沢横浜国大駅に行ってきました!

その様子についてまとめてみたいと思います。

 

※一部の画像の画質が多少悪いことがあるかもしれませんが、そこはご了承ください。

 

 まずはじめに行き帰りの乗車電車についての話をしようかと思います。

 

 

 羽沢横浜国大駅へは大崎駅から埼京線のE233系に乗車して行きました。ちなみに帰りも相鉄の車両ではなく埼京線のE233系に乗車しました(帰りは武蔵小杉駅で降り、武蔵小杉駅で横須賀線東京・千葉方面行きの電車に乗り換えました)。埼京線のE233系で西大井や武蔵小杉を通るのは少し違和感がありました。また、JR相鉄直通線は相鉄車両よりもJR車両のほうが多いというふうに感じがしました。

 

 

 羽沢横浜国大駅に行くときに乗車した埼京線E233系は平日の午前11時台ということもあってか乗車駅の大崎駅から羽沢横浜国大駅まではずっとお客さんがあまりいない状態でした。ちなみに帰りに乗車した埼京線E233系は行きと比べて多少空席はあるものの多くのお客さんが乗っていたという状態でした。

 

 

 武蔵小杉駅と羽沢横浜国大駅はわずか1駅ですが、その区間の所要時間はなんと15分であり、普通列車の1駅間の所要時間としてはかなり長いです(実際に長く感じました)。

 

羽沢横浜国大駅に行ったときの乗車電車についての話はここまでにして、ここからは本題の羽沢横浜国大駅について見ていきましょう!

 

まずは駅舎から見ていきましょう。

 

 

 こちらが羽沢横浜国大駅の駅舎になります(駅舎全体を撮影できなかったのは残念です)。羽沢横浜国大駅の管轄はJR東日本ではなく相模鉄道(相鉄)です。また、この駅には2022年度には東急線も乗り入れてくる予定であり、JR線直通列車と東急線直通列車はこの駅で分岐する予定となっています。

 

 

 こちらは羽沢横浜国大駅の改札口と発車案内表示器です。羽沢横浜国大駅に乗れ入れる電車の本数は首都圏の大都市としては少なく日中は新宿方面、海老名方面ともに25~30分に1本の間隔でしか来ません。なので乗り遅れると大変な目にあってしまいます。

 

 

 羽沢横浜国大駅からの電車賃なんですが、列車運行上の隣の武蔵小杉駅までの電車賃より鶴見駅までの電車賃のほうが安くなっています。それはJR線の運賃計算上においての羽沢横浜国大駅の隣の駅が武蔵小杉駅ではなく鶴見駅であるからです。

 

 

 羽沢横浜国大駅周辺にはコンビニもスーパーマーケットも飲食店もなく寂しいですが、駅前再開発計画というのがあるそうで、数年後には駅前が寂しい羽沢横浜国大駅も賑やかになってくるのではないかと期待しています。

 

 

 羽沢横浜国大駅のホームは相対式ホームとなっています。乗り場は2つあり、1番線が西谷・海老名方面で2番線が武蔵小杉・新宿方面となっています。

 

 

 羽沢横浜国大駅開業前にテレビ朝日のタモリ倶楽部が番組の企画としてこの羽沢横浜国大駅を訪れています。2番線ホームの武蔵小杉寄りの階段の近くの縦書きの駅名標にはタモリ倶楽部のサインが書かれています。

 

本日、このブログを開設いたしました。東京都在住で鉄道を中心とした公共交通機関が好きな20代男性です。

今後は主に鉄道や飛行機の写真を載せていきたいと思いますが、たまに鉄道や飛行機以外の写真も載せたいと思います。

今後しばらくは過去の写真を中心に載せていこうというふうに考えております。

ブログ初心者ではありますが、よろしくお願いいたします。