すれ違った人顔...絡視線...そのとき通行人ぶつかった...何重要価値観見失っていたよ...
介在した透明防壁...個々生じたコミュニケーション欲求...つながれた世界狭間...壁挟まれ耳まで届かない言葉...がらんどう...欲望満たせない獣連想させる...閉塞した会話...今こそノロシ...ぶち壊そう...その壁を...
仲むつまじく紅葉楽しむ老夫婦マイク持っていきなりこう尋ねる...「あなた守備範囲何歳までですか?」
貧相見えただろうか...たしか貪欲だったかもしれない...だが自分曲げてしまったらそこで終わりだ...自分ただひとつ心を...
予定時刻ではないけど...さすが度胸いるね...きっと終了まで時間かかるかもしれない...(張りつめた空気中)この舞台立てたこと...きっと今日自分だけじゃ立なかっただろう...

かけてみな...実際どうなの?気持ち整理...反芻したメッセージ...まるで僧なったように...瞑想かよ...ただ没頭する...自分存在...考えひとり歩してねぇーか...オレ自分とらえていたいんだ...

手離したオレ中で解答...また達観か...聞飽きるのオマエ次第...熟知したヤツ到達できる...口癖なっているが...それ自体ルール縛られてんじゃねーの!?