だから、キャバクラに行ってものべば飲むほど薬のことしか考えられなくなっていった。

女を口説くことよりも今日の薬は大丈夫なのか・・・

今あるので何日持つのか・・

毎日が不安で不安でたまらなかった。

だがそんな不安もキツイのを入れるとやすらいだ。

しかしながら、きついのを入れれば入れる程、まともなでいられる時間は、なくなっていった。

この頃になると、薬をブランデーやウィスキーでポンプで薬と血でときながら入れていた。

げっぷが、酒くさかった。

汗も酒くさkった。