休日~、
こんばんは、今日は日曜日。晴れってことで1日中日光浴せねばってなったら、他のことする時間が無いうちにもう夕方となった。週に2日は休日がほしいです、やっぱ1日だけじゃとても足りない。。チャットで対話とかも常にしておかないと、会話力も落ちるのに、、、ただ現時点でもうかなりその力量は有るようで、リアの日々でもどんどん話を保たせたり膨らませたりも出来ているようだから、まだ良いのかな、鍵はやっぱり俺がいつも言う「固定概念を壊す発想力」と「連想力」です。これを俺は平日毎日「Bokete(ボケて)」っていう冗談投稿サイトで訓練をしてます。会話をしないでいると、あるいは脳を動かさないでいると、筋力ならぬ「能力」が落ち、あげく「あたりまえの事しか考えられなくなる・思いつけなくなる」ので、これは普段から鍛錬が要るですよ。日光浴は4時間くらい、かなりガッツリ出来たです。肌の色はまだ自分的「不合格」だけど、かなり褐色は戻り始まってる。毎年思うけどほんの数度日光浴しただけで、なんという変色の早さだろう。真冬になるとたちまち青白く戻ってしまう自分の肌ってのはあまりに病的で弱々しいから、、観てると「ウツが嵩む」ので、せめてこの点だけは脱しておきたい。GWの時期にはできる限り機会は捉えて行きたいです。※全部雨だったり・・・映画を今回の週末もかなり観たです。まずは新ゴーストバスターズ2作のうちのもう1つ、「アフターライフ」先週はフローズンサマーを観たんだけど、これは2作目だったのね、この1作目で、なんでこの家族がゴーストバスターズになったのか、経緯がわかりました。俺が高校だかその頃だったと思うけど、初回ゴーストバスターズ3作あったっけか、あれらも大ヒットだったけど、「新章が始まっていた」のは知らなかった、で、前も書いたけどこの子、ま~~~ず、かわいいしそして凄いかっこいいし、困ったなぁ・・こんな子に「ファンになった」なんて言うとヘンタイ扱いされそうだ、、でも魅了されてるのは間違いないです、マイケル・ジャクソンみたいな髪型もデザイナーが良いのだろうな、キマってます。そしてこれ、先週見かけで終わってたやつですが、まぁ、、「オジサン」に惚れてファンになる、ってのもある意味「オカルト系か?w」とか言われそうだけど、でもこの俳優さんもすごいカッコよくて大好きであります。この作品でもステイサムさんは相変わらず「超強い!!」誰も手出し出来ない無敵の秘密工作員でした。で、ストーリーもそれなり良かったかも知れない、前回の記事で書いた通り、必殺仕事人みたいな弱者救済のための勧善懲悪、ごっついその路線でのストーリーでした。めちゃスッキリでした。あとはもう1つこれ、これは、VODサイトでCMがあって関心持ったので観てみました。えと、、「マトリックス2:リローデッド」に出演してたキザなフランス語オヤジと、「ミッション・インポッシブル1」に出てた犯人とつるんだヒロイン役の女優さんが出てました。へぇ・・と思った。でもこれは字幕版のみだったので仕方ないそっちで観たけど、なんだかなぁ、、、フランス語って聴いててすごい「疲れる・・・」と感想持った、ってか、今日はウツも出張ってたからなのかもしれないけど。ミステリー小説みたいな感じでストーリーはどんでん返しの連続でして、その点としては秀逸だと思ったです。でもその「聴いてて疲れる・・・」が先行しちゃったせいで観て充実感よりも疲れのほうがすごかったです・・・あとは最後にこれ、これはチト違うかなぁ、、えっと宇宙戦艦ヤマトの「初代」のやつです、1974年から「TV放送」してたやつえ、、、1974年って。。。俺はめちゃ小学生だったのですけど、昭和で言うと何年だろう、あれ、、昭和49年??言われてみれば確かにそんな頃だったかもだけど、俺が「7歳」の頃かや??あ~~~、言われてみれば俺はその頃団地から団地に引っ越しをしたけど、そんな時期にやってたアニメだったかな、ってのを思い出した、ストーリーもだったけどあとは特にBGM,音楽に当時の俺は大感動してましてね、※ささきいさおさんの歌は別にどーでもよかったそれらBGMを心で歌い始まると感動しちゃって夜も寝られなかった、みたいなそんなガキな頃なのに、感受性はす~~~ごいあったのですな、このリマスターが出てるとあったので、第一話から観てるところです。なつかしい、、ま、こんな1日でした。明日からまた仕事。今週は結構ハードなんだよなぁ、、でもま、ぼちぼち行くしか無いしあとは、こうやって気持ちの切羽がつまる際は俺はよく、「ど~せ人は、死ぬまでしか生きられないんだからw」と、この言葉結構有効です。死ぬまでしか生きられない、これ別に当たり前なことなんだけど、でも「良い意味で」状況に怖気づかずに覚悟決めて堂々とする、上でいつも役立つ言葉です。「悪い意味で」では無いですよ?そっち方面で・そっち意味でこの言葉使う人間ってのは「卑怯者」です。俺はそんな「ガキ」には、なりたくない、「強い誠実さを覚悟の上で保つ」ために、使う言葉です。