皆さまこんにちは😃
フォレストグループの撹上理恵です。放課後デイサービス、児童発達支援事業所を群馬と名古屋で運営しております。
家族構成は、夫は14歳上のフォレストグループ顧問の撹上雅彦、(ADHD)息子は中学3年の自閉症スペクトラムとADHDを併せ持つ思春期坊やがひとり🧑🏻🦱3人で暮らしております。そして私自身もADHDの気がありますので
日々の生活はカオスな状態です。笑
でも、それぞれの特性を知り、受け入れてあげることで対策も立てられたり、そんなもんだよねーとか許してあげられたりするので気持ち的にはラクになっているとは思います。
発達障害って名前が障害がついてしまっていると周りの目があるからだとは思うのですが、、、。中々受け入れがたい。
まだまだ日本ではこんな状態ですね🥲
少しづつ広まってきてはいても世間の認識は薄い
でも、発達障害の子育てのキモは、ママがいちばんの理解者となってあげること。受け入れて、できる事を褒めて伸ばして自己肯定感を上げてあげること。
もちろんパパさんも合わせてだと最強ですよ!
どちらかというとパパさんはママさんをサポートしてあげる立場!
特性ある子の子育てって、大変なんです。手間もかかるし、ストレスも人並み以上、家事や仕事やら旦那のお世話に365日ココロ休まる日があるでしょうか?笑 はっきり言うとありません!
パパさんの優しい労いの言葉と気遣いできる広いココロが必要となってきます!(ここめちゃくちゃ重要!テストに出ます!笑)
あとは大事な事はココロとカラダを作る栄養をしっかり摂って元気でいて欲しい!と切に願うのです。
食べたもので私達のカラダは出来ています。
毎日の何気ない食事が原因で不安定な気持ちになったり、体調も良くなくなったり、病気にもなったりするのです。
このことは、私自身カラダをもって体感しました。
詳しくは私も達が出版した子育て本
こちらを是非お読みいただければ幸いです😊

