小田急線の新百合ヶ丘駅のOPA内に、一定期間毎に中のお店が入れ替わる一角があります。
で「今はどんなんが入っているかな~。」と覗いてみると、
富士宮やきそばのお店が (ノ´▽`)ノオオオオッ♪
1口でもいいから食べてみたいなぁと思った私(≧▼≦)
夫に無理くり「富士宮やきそばだって!食べてみなよ!」と勧めてみましたよ~。

1.5人前の麺の竹が540円、トッピングのネギが100円、豚肉が150円で計790円。
富士宮やきそばとは静岡県富士宮市のご当地グルメで、
特徴
1、麺のコシの強さ(麺が指定されている)
2、肉かすの使用
3、仕上げに削り粉をふりかける
(Wikipedia参照)
1、麺のコシの強さ(麺が指定されている)
2、肉かすの使用
3、仕上げに削り粉をふりかける
(Wikipedia参照)
麺がもちもちしていて、ソースが思ったより甘めかな?
食べる量が少なすぎてよくわかんない~(>_<)
一人前以上を食べた夫は
「美味しい~!!特に削り粉がいいよね。大好き~。」と申しておりました。
そんなに気に入ったんだったら本場に食べに行ってもいいかもね~^^
学生時代に買った思い出も思い入れもない貴金属。
ジュエリーBOXの中で邪魔なんだけど、ゴミとして捨てるには躊躇われる (-_-)ウーム
最近よく目にするけど、ジュエリーの買取ってどうなんだろ~。
おもちゃのようなものだと、馬鹿にされちゃうかな~と思いつつも
駅前にあるジュエリー買取専門店のドアをくぐって参りました~o(*^_^*)o
お店のソファに座わると「ドリンクは何になさいますか~。」と聞かれましたが、
いえいえそんなドリンクなんて・・一番コストが安そうな「緑茶」をオーダー (:^_^A)
査定時間は10分くらいだったでしょうか。
1、トップに小さなペリドットがついた9金のリング
(学生時代、女友達の一人が「18金じゃないし、要らないからあげる」とくれた物)
(学生時代、女友達の一人が「18金じゃないし、要らないからあげる」とくれた物)
→査定額 530円
2、トップに小さなアクアマリンが付いた極細のプラチナのリング
(千趣会の頒布会のもの。これもよく言えば繊細、悪く言えばちゃっちい感じ)
(千趣会の頒布会のもの。これもよく言えば繊細、悪く言えばちゃっちい感じ)
→査定額 1000円
3、40cmくらいの18金ネックレス
(軽いものだが、編み方が時代遅れな感じだった。)
(軽いものだが、編み方が時代遅れな感じだった。)
→査定額 1780円
4、40cmくらいの18金ネックレス
(すごくシンプルなネックレスだが、切れていた)
(すごくシンプルなネックレスだが、切れていた)
→査定額 850円
4点で合計4160円。
全部で1000円もいかないかもと思っていたので思わず高額にびっくり w( ̄o ̄)w オオー!
だってゴミだと、思っていた物ですからね~。
夫に「1000円以上だったら半額あげるよ~。」と冗談で言ってしまっていたので、
2000円巻き上げられてしまったけど・・・(T▽T)・・まぁいっか。





