やっほー 


夏服っていいよね あんな薄い上着の下には・・・

さあ!! 降りしきる雨の中へいこう!! 傘を持たずに!!


と、いうシチュエーションを想像していた隼斗です


さっそく、ブログを書いちゃいますよ!! やっほう


まだ、小説は決まっていないので、当分は今日の1枚コーナーになるよ


まあ、俺としてはこっちがすきなんですけどね・・・タイトルには小説って書いてあるけど


うーん・・・どれにしようかなー?


しばらく画像に悩んでいるのでクイズです


私は明日、文化祭なのですが(メイド喫茶はありません)


自分も勿論文化部です^^

(動きたくないでござる)


さあ、何部でしょうか?


正解はブログの最後らへんに書きます



しかし・・・文化祭か・・・


文化祭っていうと、メイド喫茶しか浮かばない私はイケナイ子・・・


あとは、バニー姿で歌っている女の子やもってけ○ーラーふくを踊っている女の子達が見えますね


・・・・・・・最近、2次元と3次元の壁が高く感じるよ・・・


しかし、メイド喫茶でもいいじゃないか


メイド喫茶・・・


メイド・・・



隼斗の小説RADIO リターンズ


というわけで、猫耳ミクメイド


・・・・・・・・・・・・・・・・・


可愛いいいいいいいいいいいいいいいいいい!!


あーもう!! 俺にはマカロンという妹がいるというのに・・・

惚れてもうやろー!!


癒してもらいたいなー


~隼斗妄想中~


「おかえりなさいご主人様にゃん」

「ただいま、ミク」

「お風呂にするにゃん? ご飯にするにゃん? それとも・・・にゃ?」

「決まってるだろ・・・ミク・・・」

「にゃ!? もう・・・ご主人しゃまったら・・・」

「可愛いよ・・・ミク・・・」

「お兄ちゃん、おかえり~」

「ただいま、マカロン」

「ああ~また、ミクお姉ちゃんといちゃいちゃしてる!!」

「大丈夫。もちろん、マカロンのことも好きだよ」

「ひゃっ/// も・・・もう!! お兄ちゃんったら!!」

「痛いよ、マカロン」

「今日は夜まで私の部屋でお説教なんだから・・・」

「ずるいにゃ!! ご主人様は私のなんだにゃ!!」

「私だっておにいちゃんと一緒にいたいの!!」

「ほらほら、2人とも・・・喧嘩はやめなよ。僕は君達のそんなところ見たくないよ」

『ご主人様(お兄ちゃん)・・・』

「ね?」

「ご主人様大好き!!」

「お兄ちゃん♪ 今日は一緒にお風呂入ろうね」

「まったく・・・はははははは」


~隼斗妄想終了~


なんてね・・・はははははは


高校生になり、より一層私の妄想力が強くなりましたね

これなら、どんな奴にも負けません!! 2次元に逃避できます!!


さあ、それでは、お風呂シーンまで妄想しますよ!!

妄想しちゃいますよー!!



と、その前に、私が風呂に入りませんと・・・

体を清めてきます!!


と、いうわけで、今日はここまで!!

いつもより、大変気持ち悪いですね・・・だけど、いいんだ!!


なぜなら、ここはそういう場所だから!!


それでは、みなさん

体には気をつけてくださいね


友達のTさんが風邪を引いていたので・・・^^;


サラダバー    ^^ノシ






~隼斗占い~


途中で行ったクイズの正解です


正解は書道部です


ふふふ・・・こう見えても「和」を嗜む人間なのですよ・・・


<正解したあなた>


あなたは明日、めったに無いことが起こるでしょう!!

ラッキーカラーは白

ラッキーアイテムはカメラ

ラッキースポットは風が強い通学路です


・・・・・・・この占いは健全ですよ


<不正解のあなた>


残念、明日は最悪な1日になるでしょう

バッドカラーは白黒

バッドアイテムは手錠

バットスポットは裁判所です


捕まらないように十分注意


以上、隼斗占いでした^^


(この占いは、これ以降放送されることは無かった・・・)





拝啓、皆様

台風が来て、スカートがめくれ上がり、女子の秘密の花園が見え隠れする今日この頃

皆様はどうお過ごしでしょうか?

私は元気です。心も体も


・・・・・・・・・堅苦しいのは私には合わない!!


久しいな諸君!! 

私は帰ってきた・・・


そう、数々の試練を超え

仲間を集め

生まれ変わった!!


そう・・・私は昔の隼斗ではない!!


ニュー隼斗だ!!



・・・と、厨2病が増した隼斗です


テストが終わり、高校生活にもなれ

部活が決まり、友達が出来て

女の子にハアハアしつつ

変体と周りの人たちに言われ

日々の日常を楽しく過ごしています


だけど!!

やっぱり隼斗としても生きていきたい!!

日ごろ言えないようなことを叫びたい


どうしよう? と思った結果がこれです!!


『ブログ再開!!』


「嬉しい!」 「隼斗君だ!」 「キャー!!」

うんうん、俺の耳にはそう聞こえるぞ!!

さあ、胸に飛び込んでおいで!!



・・・・・・・・・・・・・・・・



悲しいことをしていないでさっさと進めます


詳しい説明などはメッセージボードを見てください


以上です


・・・・・・・・・・・・・・・・・


よく考えたら、前フリのでいでこんなに長くなったんですね

これだけしか伝えることが無いのに・・・

まあ、いいや!!


リターンズになっても、私は私

これからもはっちゃけていくつもりなのでそこのところYORO☆SIKU


次回までに、小説のタイトルも決めます


それでは、シーユーネクストバーイ



 あの後、良く考えて


 やっぱり中止することに決定いたしました


 ペタやブログ更新は今後することはないと思います


 しかし


 コメントやなうやグルっぽなどは時々やることにします


 それに、小説を原稿に書いています


 もしかしたら出版されるかも(笑 です


 まあ、ないと思うけどねww


 それでは、今までありがとうございました^^


 ノシ

今日は真面目にいきます


この間、合格発表がありました


自分は、某高校の理数科を受験したのですが



無事、合格いたしました!! 拍手!!



しかし、それとともに、新たな試練が生み出されました


理数科は、とても大変なのです


特に勉強など・・・


何がいいたいかというと



このブログをやめる可能性が90%近くまできております



噂では、理数科は地獄らしいです


自分は塾も言ってないし、勉強も中ぐらいなので、多分とても大変だと思います


それに生徒会にも入りたいと思っています


そうなると、ブログの更新&ペタ等をやっている時間がほとんど無くなってしまうと考えています


まあ、まだ入学していないので何とも言えませんが・・・


とりあえず、明後日が卒業式なのでそれまでには決めておきたいと考えています


春休みの課題もありますし・・・


やめるとしたら、明後日通知し、その次の日からブログをやめたいと考えています


日常を描くブログなら良いのですが、何せ小説ブログなもので・・・


ちなみに、今書いてる小説の続きが読みたいという方はどれくらいいるのでしょうか?


よろしければコメントを下さい


更新速度ははるかに遅くなると思いますが


時間があれば、少しずつ書いていきたいと考えています




長くなってしまいましたね・・・


それでは、また金曜日に・・・


しーゆーねくすとばーい  ノシ

「えっく・・・えっく・・・」

えーと・・・俺は今、女子便所にいます

別に意味があっているわけではありません

声がしたからです・・・本当に!!


「えっと・・・お前は?」

とりあえず、手を差し伸べる


「ぎゃあああああああああああ!!」

「うわあああああああああああ!!」

「きゃあああああああああああ!!」


俺と美希と幽霊の声が木霊する

まあ、普通の人に聞こえるのは俺の声だけなんだけど・・・


「ぎゃあああああああああああ!!」


幽霊の女の子はまだ叫んでいる

「あの・・・・・・」

「ぎゃあああああああああああ!!」

「名前・・・・・・」

「ぎゃあああ・・・・ぎゃああああ!!」

「わざとやってるだろお前!!」

「・・・ばれました・・・?」

まためんどくさいのが1人


「とりあえず名前だけでも・・・」


「おい・・・ここから声がしたぜ」

「女子便じゃねえか!! でも男の声なんだよな」

「やだー!! 変態?」


「ミッションコンプリート」

てめえええええええええ!!

女子便所の外から何人かの声が聞こえる

こいつ、他の人には見えないからっていい気になりやがって!!

「何処か隠れるところは!!」

「ねえねえ!!」

「何だよ、今大変なんだよ、喋り掛けんな美希」


「あなたの名前、教えてもらってない!!」


「だからなんでお前は肝心な時にそういうこというかなー!!」

しまった!! また叫んでしまった!!

「やっぱりこの中に誰かいるよ・・・」

「変態!? ちょっと、あんたいってきなさいよー」

「嫌だよ!! 変態がいたらどうするの!!」

声が近い!! これは見つかるのも時間の問題だ

「問題ない」

「大有りだバカ野郎!!」

「ところで名前は?」

「お前もうるさいな!! 俺は清二だ清二!! 分かったなら喋るな!!」

くそー めんどくせえ!!

「清二・・・ちゃん」

「何でちゃん付けなんだよ」

「清二・・・ぽん」

「お前にいたってはもう意味分かんねえよ」

2人をいっぺんに相手するのは骨が折れる

そうこうしている内に、女子2人が入ってきた!!


「やべえ!!」

俺はとっさに幽霊が入っていたトイレの中に入る

「ひっ!?」

(ごめん、少し入らせてもらうぞ)

そういってドアを閉める

幽霊には触れられないので、とてもスペースかある

しかし・・・ここが女子便所か・・・

・・・・・・・

まあ、普通だな、和式で

そう考えて後ろを振り向くと、幽霊がいた

「お・・・お・・・」

目には涙を溜めている

(どうしたんだよ・・・)

と、いって手を差し伸べた瞬間


「男の人嫌いいいいいいいいい!!」

急に叫びだした

その声は超音波みたいに高くて大きい声だ

思わず、耳を塞ぐ

(落ち着けって!!)

小声ながらも声をかけるが、無理だ

しかし、今出てしまうと女子に見つかり変態扱いされてしまう

そんな時だ

「ここの中じゃないの?」

どうやら、1つだけ鍵がかかっているドアが怪しいらしく、女子達が近づいてきた

やばい!!

しかし、もう1人の女子が言う

「ここは・・・いつも鍵がかかってるの・・・知らない? 学園7不思議の1つ『トイレの花香さん』・・・どうやら、ここで自殺したらしいの・・・」

・・・・・・

「やだー!! 怖いー!!」

「もしかしたらさっきの声、花香さんの声かも・・・」

「やめてよ!!」

「あ、でも花香さんは女子だし違うか」

「うう・・・」

「ごめんごめん・・・さあ、帰ろう」

「うん」

そういって、女子便所から2人は立ち去っていく

それと同時に俺は、トイレを出る

「鼓膜破れるかと思った・・・」

出ると、そこには有希がいた

ん? 何か震えてるような・・・

「トイレの花香さん・・・怖いよー」

「何でだよ!! お前幽霊だろうが!!」

「お恥ずかしいのですが、私、怪談とか怖いものは嫌いなんですよー」

「恥ずかしい以前に自分の存在を理解しろ」

そうこう話していると、後ろの声が小さくなった

「ひっく・・・ひっく・・・」

本当に泣いてばっかりだな・・・

しかし、幽霊を成仏しないと、俺が幽霊になっちまう・・・

仕方ない・・・

「なあ、お前名前は何ていうんだ」

「ふぇ?・・・樋 花香(とい はなか)です」

「・・・ネーミングセンスがなあ・・・」

「何か言いました」

「いいや、こっちの話 おもに作者の」

とりあえず、さっさと済ましてしまおう、こいつがめんどくさい人間・・・じゃなくて幽霊なのはもう分かったからな・・・

「単刀直入に言うが、お前の悩みは何だ」

小賢しいマネは嫌いだ

「私の・・・悩み? あなたがここに居ることです」

そうか・・・

「よし、帰るぞ有希 これで1人達成だ」

「そうですね・・・って、そんなわけあるかああ!!」

おお、ノリツッコミとはやるな・・・しかも、ちゃぶ台返しまでして・・・ってかどっからちゃぶ台持ってきた・・・

そんなツッコミを心にしまいつつ、俺は話を続ける

「だって、悩みは俺がここにいることじゃないか」

「それは、今の悩みなのでは?」

・・・・・・まあ、そうだよな・・・

「じゃあ質問を変えよう、お前が幽霊になる前の悩みは何だ?」

小賢しいのは嫌いだ

「・・・女子便所に変態が来ること?」

そうか・・・

「よし、帰るぞ 今、世間では俺は変態だからな」

「そうですねー・・・って待たないか?」

おお、ツッコミに疑問詞を入れるとはやるな・・・しかしソレは何のネタだ?

またまた、そのツッコミを心にしまいつつ、俺は話を続ける

「でも、変態が来るからって悩みじゃないか」

「それは、清二ちゃんを追い出したいからでしょ」

・・・・・・まあ、そうだよな・・・

「じゃあ、またまた質問を変えよう、お前が1番悩んでいることは何だ」

「あなたがいること」

「よし、帰るぞ 俺は相当嫌われているらしい」

「そうですねー・・・・・・・・・」

ネタが尽きたのか・・・

「無限ループって怖いよね♪」

花香が笑顔でこちらを向いてくる


『誰のせいだー!!』


「・・・だって、得体の知れない貴方達に親しくしろだなんて・・・花香怖い!!」

「むしろお前の方が得体の知れない物体だよ」

「ひどい!! これでも花香、漢検4級持ってるんだよ!!」

「何でそれを言い訳に使った」

「すごーい!! 私5級しか持ってないのに・・・」

「どうでもいいわ!! しかも小学生かお前らは!!」

本当に早く成仏させたい・・・

「とりあえずだ・・・」

俺は、今までのことを全て話した

「・・・と、いうことだ」

「ふーん」

花香は1通り聞くと、真剣な顔をした

考えてくれているのか・・・

「分かった・・・」

「本当か!!」

「清二ぽんが死ねば万事解決」

「こらてめえ」

花香を殴る・・・

しかしそれは空を斬るだけだ・・・


「・・・・・・・」

「どうしたんだよ・・・」

「ごめん・・・今日は帰って・・・」

急に塩らしくなりやがった・・・

「でも・・・」

「いいから!!」

強い・・・はっきりとした強い声

「分かった・・・」

どうしたんだろうか・・・

俺はゆっくりと女子便所を出る

「待って!!」

花香の声が後ろから聞こえた

しかし、それは俺にかけられたものではない

「有希・・・ちゃんだっけ」

「え? 私? そうだよ」

「ちょっと、花香の話相手になってくれる?」

「え・・・でも・・・」

「俺のことは構わない・・・女子だけに話せるってこともあるからな・・・」

「分かった、清二ちゃんがそういうなら」

・・・・・・・


帰り道・・・

俺は考える

叫んだ理由

俺を避ける理由

トイレに引きこもる理由


多分、花香は・・・・・・