なんとなく妖怪大戦争を借りてきて観た。
☆見所☆
豊川悦史の眉なし顔。
栗山千明のキュートなヒップ。
神木くんが超かわいいぃ~♪
鬼太郎の銅像などが立ち並ぶ、水木しげるロードってすごいな・・・。
スネカジリという妖怪はネコのヌイグルミ。だけど可愛い。
それ以上に神木くんが激かわいいぃぃいい~!!!
河姫の、ふとももスリスリは官能的。
ろくろ首の首が伸びたときの神木くんのセリフ、
「なんで伸びんのぉ~!」には、前面同意。
その時の神木くんは鬼かわいいっっっ!!!!!
結構ストーリーが意味不明。
神木くん、慌てすぎ、叫びすぎ、可愛すぎっ!!!
結論:神木くんの笑顔は100万ドルの笑顔!
あの可愛さはヤヴァすぎるな・・・。
神木隆之介に見とれすぎて、映画の内容を見逃さないように要注意だっ!!!
ryupankの独断と偏見による国別感想にて、
をUPしました。
オランダの独断と偏見といっても、
アムステルダムについてしか書いてませんが、
アムスの街が街だけに、
エロ&ハッパ&犯罪の三本立てでお送りしておりますっ!
少々過激な内容かもしれませんが、
アムスを語る上でははずせないと思い、
独断と偏見満載で綴らせて頂きました。
暇がございましたら、ぜひどうぞ~♪
本日は、とっておきのウラ技をお伝えしたいと思います。
ただし、全ての場所で使えるわけでわないので、
そこら辺はご了承頂きたいとおもいます。
場所:エレベーター内
このウラ技を使用する時は、
赤の他人と一緒にエレベーターに乗っている時などは、
控えていただくよう、よろしくお願い致します。
例えば、20階建てのビルのエレベーターに1階から乗る。
10階のボタンを押す。10階と書かれたボタンが点灯する。ドアが閉まる。
するとエレベーターは上昇していきますが、
上昇すると同時に点灯した10階のボタンを、
ひたすら連打っっっっつ!!!!!!!
すると・・・、
10階のボタンの点灯が消えますっ!
これがどういう状況かというと、
どの階のボタンも点灯してないのに、
エレベーターが動いているという奇妙な状況に陥りますっ!
この時、上の階で誰かがボタンを押していれば、
その階まで上昇を続けますが、誰もボタンを押していないと、
そのまま上昇を続けて天井にぶつかってしまうという大惨事に・・・、
なるはずがなく、
普通に力が抜けたかのように、エレベーターは近くの階に止まります☆
このウラ技がどんな時に役に立つのかというと・・・、
それは知らんっ!
いやー、秋ですね~♪
こないださりげなくNHKの教育番組をみていると、
デジカメで撮影した写真の修整というのをやっていた。
緑が多い場所では、グリーンを少々プラスするとか、
背景をクッキリさせたいときは、コントラストを強くするとか。
その昔、フィルムカメラで撮影した写真の現像をしたとき、
青色が強めで現像されてきて、少々切れ気味になったこともあり、
運良くフォトショップも持っていたため、
私もマレーシアで撮影した写真を使い、少し画像の修正をしてみることにした。
例 その1
before after
左の写真が修正前で、右の写真が修正後。
前はどうも青みがかかって、もやっとした感じになっていたのですが、
フォトショップには自動的に、コントラストを調整してくれるボタンがあるので、
それのボタンを押して、赤と黄を足す事により、
実にすっきりした写真になりましたっ!!!!
例 その2
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この写真も、先程と同じ要領で修正♪
例 その3
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食べ物の写真も試してみることに。
コレは赤を強めにしましたが、カレーもチャパティも、
美味しそうに仕上がりました♪
例 その4
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こちらは夜店なのですが、混沌とした雰囲気を出したかったので、
コントラストを強めにしてみたっ!少々不自然かしら・・・。
写真の色を変えるフリーソフトは、ベクターなどで簡単に手に入りますので、
昔フィルムで撮影した写真の色が気に入らないという方々には、
ぜひぜひ画像修正をオススメしたい所存でございます☆
今回は「たびまろ」の、
の写真を全て心機一転してみました。
参考がてらに拝見していただければ幸いでござぁます♪
でわ~☆








