「ワイズ博士の前世療法」そんなタイトルだったように思います。
今は、手元にないけどその本に誘導瞑想のCDがついて
いて、それを聞くと色々な映像が見えたんです。
見たこともない人なのに名前が出てきたり、
感情が動いて涙が出たり…
「見えた」と、言うよりも
「見せてもらった」のかもしれないです。
人生って必要な時に必要モノが
来るように思うから…
「辛い」とか「悲しい」とか一見ネガティブに
感じるような事でも意味があるように思えるんです。
その時は、分からなくても
後で振り返ったら必要だったんだなぁって。
その本とCDが私にとってスピリチュアルに
興味を持った原点だったかも![]()
