何だろうね。
ツイに書けないからこっちに書いてるんだと思うんだけど。
いくら鍵掛けても見られてしまう、特定出来る人物がいる限りどうにもならない。
まぁ、それはこちらにも言える事なんだけれども。
んな事はどーでもよくて。
わたしは、自由でいいね、ってよく言われる。
はっきり言ってニート。
はっきり言って仕事してない。
親の脛齧りまくってる。
殆どの支払いはわたしではない。
(現時点で)
まぁ、それはこの家に、この家系に生まれたから、というのもある。
違う。
そんなことはどーでもいい。
だから、
自由じゃないんだってば。
確かに時間も自由だし、好きに遊べるし、遠征行き放題。
今のところは、ね。
一旦、拗らせると酷いから、こういった状況がある、っていうのを
理解しろ、とまでは言わない。知っておいて欲しいかな。
理解しろ、って言ったら10年かかるからね(笑)
笑えないけど。
16歳で鬱発症して、そっから崩れるようにして病状重くなって
一時期なんてヤク中になりかけて
閉鎖病棟ぶち込まれて(当たり前)、
あぁ、もう13年になるのか。
完治しないまま。随分と普通には近付いて来てるつもりなんだけどね。
だから
平気で鬱、とか、軽々と吐いてる奴見ると
それ、本気なんだな??
って言いたくなる。
何が鬱だ、ふざけんじゃねぇ。
戦うの、大変なんだぞ。
治ったと思って勝手に行動すると、忘れた頃にパニック発作に見舞われるんだぞ。
忘れた頃だから厄介なんだぞ。このやろー。
この一番酷い時に、凄い腹立っててそれでも傍に、とは言わない、
横にいてくれた友人2人には感謝してもしきれない。
今も一緒にいますけどね。多分、今後もずーっと一緒だろうな、きっと。
分からないけど。
…何をぶつけたかったのか分からなくなってきたよー!!
まぁ、現実から逃げたくはないですけど(負けるの大嫌いなんで)、
ちょいちょい逃げながら生きていかないとメンドクサイことに
ココロが先に負傷してしまうのでね。
大丈夫、って思ってても蓄積が中々。
1度負傷した大きな怪我はそう簡単に治っちゃくれねぇのですよ。
めんどくせ。
あーあ。
はっきりと覚えてます。
断言出来るかもしれない。
今なら、ですけど。
レコメンがあの瞬間に変わったから、でしょうね。決定打としては。
あぁ、終わったな、と。
これでわたしも何の思いも残す事なくサヨナラ出来る、
そう思ってしまったんでしょうね。
そこからです。きっと。
でも、今考えたら。
彼らのお陰で今のわたしはある訳なので、
感謝と言えばそうなんですが。
最初のB.B.V.との出逢いも彼ら切欠でしたからね。
それを思うと。
よかったんだな、と。
それだけ残したかったんですが、
まぁ、多分、ちょろちょろ書いていきます。
