最後までやってくれたものの、乗り気じゃなくて
あたりまえだよね
結局自分が捨てられることが怖い
としか考えられない私
感謝しなきゃいけない立場なのかな?
信じていたからこそ裏切られた気がして
もう自分のことばっか
あなたを苦しめていることが考えられなくて
落ち着いた今はそーゆー風に考えられるけど
やっぱり直後は無理で
あなたが大好きな気持ちは一切変わらなくて
自分でも怖いくらい依存してる
また微妙に捨てられて
自分からさっさと離れるべきだったかなとも思ったり、この結果でもうなにも望んでないのか
自分でもわからない
自分のことだからこそわからない
あなたを好きでいた気持ちはホントだとはわかるけど
あとはなんなのか
あなたはなにを思ってるのか
あなたに最後に抱きしめてもらったこと
わからなくなってしまった
嗅げば思い出すと思うけど、もうなにもしなければわからないあなたの匂い
あなたの愛も感じなくなって
あれだけ幸せだった日々を悲しみに変え
自分を見失った
他に自分を求めてくれる人を探し
感情のないままただ抱かれ
自分を満たしている
わけもわからない
なにが正しいなんて誰にもわからないことだけど
後悔しないようにしようって決めても
その時の感情に動かされるままに動き
他人を不幸にしてしまう
そんな自分が嫌い
なのに幸せを求めてる
最悪なやつだ