今日も電車が人身事故で大幅に遅れた。
家を出るのが遅くなってたから逆に助かったが、1時間40分遅れだという新快速を乗り換えの大阪駅で30分くらい待った。

腹が立つのはそのことじゃない。何らかの原因で電車が遅れるのは仕方がないことだ。
まあ、落ち着いていられるのは遅延証明さえ提出すれば遅刻は問われない
からなのだが。


ホームのドア表示位置に並んで待っていたところに新快速が到着し、ぞろぞろ人が降りてきた。
毎回のことながら、隣の列では中から人がぞろぞろ降りてきてるのに乗り込んでいく人達がいる。
僕は降りる人がみんな降りてから乗り込もうとドアの横によけて待っていた。
それなのに、一人、二人、と僕の後ろから追い抜いて乗り込んでいく人がいる。


はぁ?追い抜いてまで?ありえへん。


車掌は乗る人が乗り終わったらドアを閉める。降りる人がみんな降りたかなんて判らない。
「乗り物に乗るときは降りる人を先に通す」ってのは小さい頃から言われてきたはずのことで、常識だろう。

早く乗り込んで座りたいのは解る。だが焦って乗り込んだからといって座れる保証はない。
そうやって自分らが降りる人達を差し置いてどんどん乗り込んでいって、降りたい人が降りられない内にドアが閉まったらどうするんだ?
自分が降りられなかった立場だったらどう思うんだ?
なんでわざわざ構内放送でも「降りるお客様を先にお通しください」って言ってるのか考えろよ…まったく。


あまりの常識の無さに腹が立って、呆れて、さすがに今日のはどうよと思ったから、ここに書いとこう。お目汚しごめんなさい。
前のブログを移し始めよう。
だいぶ経ったけど、これが終わらないと始められないしなぁ。

この記事より前に出てしまうけど…仕方ない(汗

IN THE SKY...

ある日の外出からの帰り道。
ふと気づいたら(そろそろってのは気づいてた)この数字だった。
そう言えば66,666kmの時も写真撮ったはずだけど、どこいったかな。

あんまり労ってやれてないけど、100,000km超えるまでは頑張ってくれ~(汗