長ーい休校+春休みもあと数日















りっくんは私の職場復帰前に4月から学童に入ります
学童に行きはじめたら、ハッチくんの入園、慣らし保育、私の職場復帰と立て続けに過ぎていきます
長かった私の育児休暇ももうすぐ終わり
結局、復帰面談で育休前の職場に復帰と言われたものの、その1週間後に別の部署に異動して欲しいと電話で連絡がありました
復帰面談の後に異動が決まるとかマジでないわー
しかも1番いきたくなかった部署だったーーーー
まぁそれは異動してからまた愚痴らせてもらうとして…
1月に心拍確認後に流産した際に実の姉に言われた言葉がいまだ私の心に突き刺さっています
決して私が思っている事ではなく、私が実際に言われた言葉の数々です
本当に嫌な表現が入っているので…
もしも37歳以上の方でこれから出産される方、もしくは赤ちゃんを授かりたいと思っている方は不快に思われるかもしれないのでここで読むのはやめて戻ってくださーい‼︎
ではでは私が1月に妊娠が発覚した際、流産した直後に実姉から言われた言葉が今だに心に突き刺さっています
気にしなければいいのですが、やっぱり流産後の私には辛かったな…
愚痴になってしまうかもしれませんが、お付き合い頂ければ幸いです
現在私は37歳です
第3子を妊娠した時、とても嬉しかったしパパとももう1人できたらいいねーっと話していたので本当に嬉しかったです
私の周りでも20代で出産した友達や知り合いもいるし、35歳以上で第1子を出産した友達や、これから妊娠を希望している同じ歳の友達、第4子を希望している友達、40歳以上で妊娠出産した友達が身近にいます
その為か、あと1人我が家に赤ちゃんが来てくれたらと思うことは全然私の中で迷いはなく
年齢が重なって出てくる妊娠のリスクはハッチくんを妊娠する前からもちろん知識としてありました
ですが、ハッチくんを出産直後に姪っ子から「もう1人いけるんちゃう?」と言われ私が返事をする前に実母と実姉が「ないない‼︎もうあかんて!」と言われた事にずっとモヤモヤしていました


それから約1年半の間に2回流産してしまうのですが…この1月に私が妊娠した際、突然の報告に実母はビックリしながらも我が家をサポートしてくれました。
ですが、妊娠6週目を過ぎた頃出血が見られて安静指示が出てしまいました
ですが母が高齢と言うことや、ハッチくんが歩き始めて行動範囲が広がりヤンチャになって来たこと、りっくんとハッチくんのお世話で疲れが見えて来たんです
そろそろ姉の助けが必要かなとも思ったんですが、妊娠の事実と切迫流産しかかっている事実を言いたくありませんでした。
前々から高齢出産に反対な姉
反対というか私からしたら偏見があるように思えました。
(実姉とは10歳以上歳が離れています)
姉が出産した十数年前はなかなか居なかったかもしれないけど、最近は珍しくはないと言っても
「えーその歳で旦那とーとかないわぁ
」
「末っ子の友達の親が37歳で3人目産んだけどひくわー」「リスクとか考えへんのかなぁ⁉️」などなど…ここには載せれない言葉も聞かされました
実の妹の私が聞いていても、偏見の塊
としか言えない
20代で結婚→出産とトントン拍子に進んだ姉には多分、不妊で悩んだり、高齢で出産する人の気持ちは分からないんだと思います
性格的には明るく面倒見のいい姉ではありますが、
固定観念と自論をよく繰り広げる姉
正直、その固定観念と自論には無知な部分もありあまり発言しない方がいいと思うことも多々ありました。
長くなったのでここで一旦→→→→→続きます
ご気分が悪くなった方本当にすみません
