さらに心配していた餌も、なんの苦労もなくプレコタブを食べてくれました。ショップで餌付いていたのかもしれません。良かった~
ていうか、皆さんお食べになるのね…。
まずオトシンが食いつき、徐々にピグミーグラミーがやってきます。
ピグミーたちが仲間内でゴタゴタしてるうちに、エビも集まりだす。
そして、皆で踊り食い。飛び散るプレタブの粉。
それを上で待ち構えてるアカヒレがすかさずヒョイパク!
…餌、プレタブだけでよくね?
昨日、新たにおむかえしました。ピグミーグラミー&オトシンクルスです。
ピグミーは息子のリクエスト。オトシンクルスは私。
ピグミーは静岡のズースクエアにて残り3匹でした。状態も◎のことで、3匹全員いただきました。
すでにうちにいるハニードワーフグラミー同様、物怖じしない性格のようで、水槽に放った途端あちらこちらと探検しています。
土管をくぐったり、水草の茂みに潜ったり、しまいには自分より一回りも大きいアカヒレに交じって泳いだり!
朝、餌をあげたとき、三匹のうち一匹だけはアカヒレたちと一緒に食べてくれました。他の二匹は上がってきませんでしたが、水草の隙間をあちこちつついているので、きっとなにか食べているのでしょう。
そこに、くぐれるものがあるならば行くのみ。
そしてオトシンクルス三匹。大きめのを選んでもらいました。いまだ落ち着かないようで、そわそわしてます。
餌も、食べないし。
プレコタブやエビ用の餌をおとしてみましたが、見向きもしません。
というか、気づいてない?ようなので引き上げました…。
何をあげたらいいのが、ちょっとネットで検索してみます。

いつも三匹いっしょにいるんだよ。
そういえば、アカヒレ☆見つかりました。息子が学校から帰ってきたときには水槽の前面に出ていたそうで、すくいとってくれました。
ティッシュにくるまれて、食われた様子もなくキレイな体でした。ゴメンネ、と息子と謝ってから捨てさせていただきました。
息子は数ヶ月をともにした魚を亡くし、大きなショックを受けたようです。
でも、これからもっと沢山の死を経験することでしょうなぁ…
そして、そのうちドライになっていく…