歌詞名ー伝えたいあの日なにも言わずにドアを叩きつけて飛び出した君の後ろ姿が今でも覚えている言いかけた僕の言葉戸惑う君言葉を置き去りのまま二人は永遠に元に戻らなくなってしまったいい加減な僕にどうして構ってくれてたのそう伝えたかった君はもう戻らないあの日見てきたことは全て水のように透明になって深い穴へ落ちていく届かない言葉が僕のここを痛く苦しめて行く君は振り向かずに幸せを掴む君の姿が目に映る本当は誰にも君を渡したくはないのにそう言えない苦しさもう一度この言葉を伝えたい