今日も、トコトコ歩いて、観光客を乗せてどこに行くのかなっ。

あっ、そっか回るコースは決まっていたね(>_<)

君は、コースも覚えていて凄いね!

おじぃの三線と竹富島の歴史話を聞きながら、回るなんて贅沢だなぁ。

体調管理には気をつけてがんばってねヽ[`・▽・´]ノ


砂浜とブーゲンビリアに囲まれてるね。ここを通るとなんか特別な気分になり、幸せになれそうな気がするなぁ。

こんな綺麗な景色を残しているのは、島の人たちの努力のおかげ。

今年の夏も真っ赤に咲いて、また私たちを魅了させてね。



竹富島の道。
白い砂浜の道。

太陽の光をたくさん浴びて、周りの緑や花たちが、生き生きしているかのように思う。

この先の道には、何があるのだろうか。そこにはきっと、誰もみたことがない素敵な場所にたどり着けそうだっ。

まるで、絵本の世界に飛び込んできたかのような不思議な島。

この道の先にたどり着いてみたい。

そこには、こんな海の景色があったら、夢みたいだね。