額縁の外側 -77ページ目

ガレージに行った話など

 

おえかき~

 

 

 

参照した写真

 

 

長野県小諸の懐古園です☆

 

厳密には懐古園の敷地は出たところかも。

懐古園と美術館のセット券を買ったのね。

そしたら美術館に行くのには

入ったのとは違う裏っぽい出入り口からいったん外に出て数分歩く、って感じでした。

その数分歩いている時に撮った写真じゃなかったかなぁ。

 

 

 

noteの日記に書いたのだけどー

 

 

 

父が借りていたガレージに母と行ってきました。

 

 

 

 

 

この👆写真はnoteに上げてないけど(汚いから)

この段ボールあたりに私の学習系のものとか

この家に住んでいたときの諸々が入っているんじゃないかなーと。

 

ほんと、「私はこの家に20年近く住んでいたのか?」と思うほど

私がこの家に住んでいた痕跡が薄くて。

このガレージに押し込められていたのかー。

 

つーかゴミ袋に入っているものはゴミなのだから

なぜ金払ってここに溜めてんのさ、っていう。

 

 

 

 

この鏡台はものすごーーーーーく想い出深い。

 

 

 

父が毎朝、すごい時間かけて顔を整えていた鏡台。

 

うちで鏡台を持っていたのは私でも母でもなく、父だけ。

 

が、父がいない時は私もこの鏡台で自分の顔をよく見ていたのです。

中学、高校の頃なんてめっちゃ自分の顔見るでしょー。

 

私の学習机が置かれてる部屋にこの鏡台があって、だからめっちゃ自分の顔をこれでよく見ていました。

とくに歌うたいながら口の動きを見ていた。

 

なので少し、、これは家に持ち帰りたい気持ちはあったけれどもー。

まあこのゴミ屋敷に物を増やすの嫌だし、結局持ち帰ったらあんま使わないだろうし・・・たぶん。

そもそも持ち帰るのも苦労することだから。

 

昨日も途中から父への文句が止まらなかったわ。

文句という言葉ではぬるいくらい。

 

これ・・・処分費用どれくらいなんだろうね。。。

 

本当にムカつく。

 

 

 

これ👆田舎の墓場に転がってたやつ。

持って帰ってきたときはもう少し形保ってた気がするのだけど。

 

ここもねずーのフンだらけなのよ。

 

なんか・・・母がよぼよぼの老人だから貸主様から温情掛けていただいているけど、これに関しては母が人の同情を誘うようなよぼよぼの老人で良かったな、みたいにも思えてしまう。

 

ここ、実は今日も行って少し動きがあるんですけど、今夜はもう寝ます~

 

ねみゅ

 

おやすみゅ。。

 

 

 

束の間、命の洗濯!?

 

母はショートステイに行きました~

 

から!

ケアマネさん来てね。午前中に。

ケアプランをいただきました。

 

で、午後はすぐ出掛けようと思っていたけど

まず目的地が確定しておらず

ねむいな~

とかお昼寝して

ヘアカラートリートメントとかもやって

結局ほぼ日が暮れてから八尾へ~

 

 

 

 

 

お菓子購入

このお菓子の製造者さんを応援しているのです。

 

父の田舎行く途中のパーキングエリアでよく買ってたお菓子。

機械が壊れて長く生産できていなかったの

つい最近再開できたの。

 

 

今日は母いなくてジャンクなものばかり食べてるよ。

 

らんち

 

 

 

でぃな

 

 

オリジン!

 

 

マヨとソースで虎模様かな?

 

 

本、読了📖

 

 

 

本の記録で、挿絵の一枚を模写してみる。

 

 

お、人の顔になってる!

よね?

 

思ったように描けているわけではないけど

思っていたよりはうまく描けたかな、みたいな。

 

 

元の絵

 

 

主人公

まだ少女なんだけどこの目よ、この雰囲気よ。

 

 

私の絵はおかまのおばちゃん(?)が波止場に立ってるみたいな空気感ないですか?

 

 

ってかもう12時半か。

明日、16時~17時の間に母が帰宅するよ~

束の間の自由時間の終わり。

 

ま、来週1週間の東京滞在がありますがニヤリ

 

明日はちょっとチャレンジグなところに出掛けたいと思っているけど、行けるかなぁ。

いずれにしても、母が帰宅してから外をしっかり歩くことができてなくて、歩数がめちゃめちゃ少ないの。なので歩くことはしっかりしたい。

 

〇〇に行く。たとえば季節のお花を見に行くとか、行ける時間・場所が限られちゃうのは仕方ないにしても、歩く歩数を伸ばすのは母がデイサービスに行っている時間でも、家にいるときでも1時間の散歩とかに出掛けられるわけだから、どこかに行く外出じゃなく、「歩くための外出」をしないとだわ。

 

まあ実家にメイン拠点を移してから1年以上、似たようなこと言ってるけどね。

東京だとふつーに生活するだけでふつーに1万歩こえてたのが、こっちでは意識して歩く時間取らないと歩数伸びないからさ。

「どうやって歩数伸ばすか」って話は、たぶんもう1年以上してるよね💦

 

そんな感じで~

 

今日は絵手紙note更新

 

 

 

日記noteも更新しております~

 

 

朝からの諸々


今日、わりと朝から母と喧々諤々で。
デイ行く前もやりあって
デイから帰ってきてからも。

今日さー
まず昨日が2回も病院行って疲れてるし、時間も使ったし。

今日はトイレの便座高くする業者の人来る。
だから掃除の必要あり。
明日から一泊のショートステイだから準備の必要あり。
昨日、父が借りてる倉庫見に行きたかったけど、母の足のむくみの件があって行けてない。

そういうこともあってイライラしててさ。


ショートステイの準備って、服とかもあるけど薬も大変よ。


日付ごと
飲むタイミングごとに分包して名前書かないといけなくて。



1泊2日でこの量

ここから各々パケから出して小袋に入れて名前書いて。


こんな感じアップ


今回は1泊2日だからまだマシだけど
来週は6泊7日分、これ作らないとなの。

あと口振用紙書いたり、持ち物チェックリストに何をいくつ持ったか、みたいなことも書かないと。

けどまあ、福祉用具の人も来ていただいたし
午前中に酸素ボンベも受け取ったし
ショートステイの準備も目処がたったし。

ようやく少し気持ち落ち着いたかな。

母とも喧々諤々やりあったけど
最後は「お父さん、死んでてくれてありがとう」で決着。

ひどい話ではあるけど、そう思われる存在だったのよ、うちら二人にとって。
それに死後そう思われたところで父にはなんのダメージもないやん。
生きてるときはちゃんと面倒見てもらって、最後に穏やかな笑み浮かべて死んでいったんだし。

あらゆることを「やるやる、迷惑かけない」って言いつつ、あらゆることをやらず、安らかに死んでいったことに怒りはあるけど。

ただ、、それでも母の介護がこんなふうに本格化する前に死んでくれたのは、本当に助かったと心から思う。

やっぱごめんやけど、「死んでてくれて、ありがとう」って心から思うわ。


さてー
次は晩ご飯づくりです。

買い物行かなくても大丈夫なんだけど
気分転換に外に出るか否か。

体もしんどいから出掛けるのめんどいけど、、
けどこういう体のだるさって、出掛けることで解消されたりするよね。

ただそこで問題になるのは
この実家周辺の環境の悪さなのよ。
人のごちゃごちゃさ、マナーとかガン無視な人々、無軌道な車、バイク、自転車の群れの中でかえってイライラすることある、わりとよくある。

ほんとにここの自治体嫌いなんですけど、、