明日は休みー+゚*・。ヽ(´∀`)ノ。・*゚+

がんばろっと。
今日は朝一から立て込んでるからなぁ

昨日はイオン発生器とDSi購入♪


テトリス
久々やったけどあのBGMでやっつけてく感じはたまりません。
なんだかスカっとするわ-

イオン発生器も、さっそくスイッチON!
なんか部屋が、クリアな空気になったような。。☆



さーて
明日はまたそうじしてっ、忘年会いって、
ケーキつくって、
おばちゃんにカード送って、
年賀状でも書くかな(^^)


仕事も色々企画も練らなきゃだし、、
やること盛りだくさん。
幸せなことだよね、、☆


ということで、今日もぎりぎり出社
明るく一日がんばろーー
ぉーーー
3日ゆっくり休んで回復!

さーて、仕事仕事ショック!
来週末は早く帰りたいからねショック!

がんばれ、あたし!

そして手紙くれた人へ返信!ちゃんとしなきゃだしょぼん
しかも週末から、体調のせいで何件かドタキャンしてしまったし。。↓


DSほしい。
プラズマクラスターほしい。
今日、めずらしくテレビみた。たけしの。



残念な人は


・要領が悪い
・計画性がない
・リスクを考えず欲求のまま行動しちゃう
・すぐ謝っちゃう

場面によりけりだけど、こんな感じらしいひらめき電球


でも世の中には残念な人の存在も必要。

■社会人の場合
プロジェクトメンバーの構成は5人中1人を出来ない人をいれるらしい。
5人できる人だと、お互いの意見を聞き入れず、ぶつかったりでギスギスしちゃったりとか。これに出来ない人1人いれることで中和になる。
出来ない人を周りがサポートしあうことでチームワークが産まれるってことなのかな。

■幼稚園児の場合
【状況】
幼稚園から歩いて2時間くらいの畑へ、クラス全員でいもほりへ。
好きなだけ掘って持ち帰ることができる!
ただし、帰りも2時間歩き。先生の助け船もなく、幼稚園まで持ち帰らなくてはならない。


これをやる意味があるらしい。
‘責任感’をつけさせるための行事らしい。

具体的には、
残念な子:いっぱい持って帰りたいという欲求のまま、ものすごい量のいもをリュックに入れて
途中で重さのあまり、疲労感で泣いてしまう。座りこんでしまう。

要領いい子:自分の持てる分だけ持ち帰る。

さぁここから。


持てないで泣き出す子には先生が「この場にいもを置いてくか持ち帰るか」取捨選択をせまる。

なるほど。


立ち上がって歩き出すものの途中でなんどもめげそうになる。
周りの子達は、なんとか励まそうとか背中押したり、手を引いたりしてる。

ここで残念な子を助けたり、助けられることで‘思いやる’という心がうまれるらしい。


幼稚園の行事に、こういう意味があったなんて知らなかったな。





でも考えてみれば、
仕事でもなんでも、それをやる意味が背景に必ずあるもんね。


ちいさい頃はなんも考えてなかったよなー




なんか色々きづかされた番組だった。