
本日の1枚
Jul17
グスタフ・クリムト
『ガルダ湖畔のマルチェージネ』
(366日風景画をめぐる旅より)
皆様こんばんは(´ω`)
遅くなりましたが
箱根旅行2日目の報告を!
基本
休日は夜までゴロゴロ
干物系女子の我が娘さんが
頑張って早起きして
連れて行ってくれた
箱根旅行✨✨✨
スケジュールはもちろん
のんびーーーーりな設定
チェックアウト11時のところ
11時10分になり
フロントの方から
お電話までありましたm(._.)m
そこからの箱根登山鉄道🚞
そして強羅駅からバス移動🚌
ポーラ美術館に
到着したのは
すでに13時過ぎ
まぁ。
のんびりのんびり( ˊ̱˂˃ˋ̱ )♡
緑の中に溶け込むような
ガラス張りの美しい美術館
何もせずとも
そこに居るだけで
幸せな気持ちにさせてくれます
ゴッホの作品はこのmain3点と
そのほかの3点のみΣ('◉⌓◉’)
あとは全て
ゴッホに影響を受けてきた
作家さんたちの作品展
時代ごとに
お部屋が分かれていました
中でも
最もインパクトを受けたのは
この作品↓
現代作家
桑久保徹氏の作品👏👏👏
これ
かなり大きな作品なのですが
画中画と言われるもので
作品の中が
ゴッホの作品で
埋め尽くされています
(((o(*゚▽゚*)o)))
このお方
ゴッホ以外にも
沢山の著名作家さんの
画中画を制作していらっしゃる
偉大すぎる変態作業✨✨✨
(褒めてます!敬愛します!)
新たな作家さんとの
出逢いもあり♡
本当に充実した
鑑賞時間となりました🙏✨✨✨
もうすぐ
娘の誕生日なので
お返ししないとですね☆
******♪******
さて本日の1枚は
クリムトの後期の作品✨
初期の頃の
点描のような緻密な作風も
大好きですけど
直線的で幾何学的な
この作品も魅力的✨✨✨
色彩もいつもながら
美しい✨✨✨
ずーーーーーっと
観ていられますね♡
良い眠りにつけそう
本日も最後まで
お付き合い頂き
ありがとうございました
╰(*´︶`*)╯♡

















