
本日の1枚
Aug13
カミーユ・ピサロ
『りんごの木 エラニーの夕暮れ』
(366日風景画をめぐる旅より)
世の中では
お盆休みのこの数日ですが
皆様いかがお過ごしでしょうか?
╰(*´︶`*)╯♡
我が家も今年は
家族揃っての
休日を過ごすことが出来ました👏
(例年バラバラです😂ので)
娘の希望により
今回の京都は
『美心の神様巡り』✨✨
心身ともに美しくあれるように
美を求めて歩きました✊
まずは下鴨神社の摂社
河合神社⛩️へ↓
『河合神社は下鴨神社の摂社として古くより祀られており、女性守護としての信仰を集めるお社です。ご祭神には神武天皇の母、玉依姫命をお祀りしており、玉依姫命が玉の様に美しいことから「美麗の神」として深く信仰されております。河合神社ではこの美麗の祈願絵馬として手鏡型の絵馬「鏡絵馬」の授与を行っています。
手鏡の形をした絵馬(顔を表す模様が入った)にご自身の普段使用されている化粧品でメイクをしていただきます。このお顔はご自身の理想の姿を描きます。裏に願意を記入し、絵馬に願いを託すことにより、外見だけでなく内面も磨いて美しくなっていただくと言う絵馬となります。』
ということで
2人で絵馬にお顔を描いて💓
土砂降りだったので
描いた文字が溶け出して
手が真っ黒になりましたけどw
お絵描きする娘を見るの
何年振りかなぁと
母はきゅんと致しました(〃ω〃)
翌日は
長岡京市にある
柳谷観音楊谷寺へ↓
『柳谷観音」の呼び名で有名な長岡京市の「楊谷寺」は、豊臣秀吉の側室・淀殿が厚く信仰を寄せ、寄進もされたという故事があるそうです。
淀殿の母は、織田信長の妹でもある「お市の方」で、江戸時代の書物に「天下一の美人」と記される程、美しいと云われた女性でした。そんな母を持つ淀殿も、美貌には定評があり、その淀殿が信仰を寄せたことから、楊谷寺は「美人になれる寺」としても人気が高まったそうです。』
ここがまた
本当に氣が良くて✨✨
少し山の奥にあるので
人気も少なくて
我らが到着した時には
ほぼ貸切のように静やか〜で
ゆっくりのんびり
過ごすことが出来ました( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
主君の実家で
3人揃ってご先祖様に
ご挨拶も出来たので
2025年後半も
頑張れそうです👏👏✨✨✨













