
本日の1枚
Jun8
カミーユ・ピサロ
『エラニーの景色』
(366日風景画をめぐる旅より)
皆様こんばんは╰(*´︶`*)╯♡
あのね
我が娘さん
とても真面目で
一つのことに
全力投球な人なんです
平日は
仕事から帰宅した途端に
スイッチが切れてしまうらしく
晩御飯を食べ終わると
ほとんど記憶がなく
リビングでそのまま
夢の国へ
脳内が疲労しすぎて
何度声をかけようとも
目を覚ましませんので
風呂キャンセル界隈な日も
度々です( ̄▽ ̄;)
昨日今日は休日☆
たっぷり睡眠もとっているので
さぞ脳内も
回復してることだろうと
とにかくワタシより先に
お風呂どうぞと
オススメするじゃないですか
そしたらね
ワタシが入ろうとすると
ほぼ必ず
お風呂の栓
抜いてしまってるんですよ
(・Д・)ノ、、、
あ,抜いた記憶ない
って
....._| ̄|○
無意識が過ぎる日常
不安は色々あるけれど
究極
生きててくれたら
それでいい✨✨✨
で今日からね
mission impossibleの旧作を
1話ずつみて
来週末
家族で最新作を
観に行く予定です☆
偉大なるトムクルーズの
30年に渡るこのシリーズ
完結編はいかに✨✨✨
ワクワクな1週間を過ごせそうです♡
******♪******
さてさて本日の1枚
カミーユ・ピサロ
(1830〜1903)
印象派を率いた
代表的な存在ですよね
彼の作品は割と
地味なイメージですが🙏
この作品では
牧草地と牛たちを照らす夕陽が
とても印象的に描かれていますね
華やかなモネやルノワールや
人付き合いが苦手なセザンヌからも
熱い信頼と尊敬を受けていた
人間性の豊かさを感じます♡
本日も最後まで
お付き合いありがとうございました


