
本日の1枚
Jul6
クロード・モネ
『画家の庭にいる家族』
(366日風景画をめぐる旅より)
あぁ皆様✨✨✨
暑いですよね(;´д`)
ダレますよね(;´д`)
ワタシのblog更新も
のらりくらりと
勢いが、、
なくなっておりますがw
楽しいこと
嬉しいこと
時々残念なことw
でもやっぱり楽しいこと♡
少しずつでも更新して
ゆくつもりです(´ω`)
いつも
お付き合い頂き
ありがとうございます☆
先日木曜
アーティゾン美術館へ
足を運んで参りました
アボリジナルアート✨✨✨
オーストラリア先住民の
女性作家7人による作品展です
とりわけ驚きは
エミリー・カーマ・イングワリィさん
78歳から筆を持ち始めたとか!!
86歳で亡くなるまで
晩年の8年間で3000点を制作(O_O)!!
ものすごい
勇気と希望を
頂戴致しました(((o(*゚▽゚*)o)))♡
55歳のワタシなんか
まだまだヒヨッコ🐣
ではないか??
と(≧∇≦)
ワタシの出身地北海道にも
同じように
アイヌ文化があります
歴史的背景や
社会的偏見に
抑圧されてきた
声にならない声を
才能溢れる精神世界を
体感して参りました☆
******♪******
さてさて本日の1枚
モネの最初の家族
妻のカミーユと息子のジャンが
描かれていますね
初期の頃の作品は
木々や美しい花々
その幸せを模る
眩しい木漏れ日の表現
清々しい
気持ち良い
モネの高揚感が
伝わってくるようです✨✨✨
皆様はどう感じましたか??














