久々に難聴っぽいのが出てきた…

右耳が少し塞がるような感じで、周りのザワ付き音が苦になる。

耳がポーンってなってる感じ。
耳閉感と言うらしい。

過去には、15年ほど前と10年前にもあって、その時は点滴とか打って治った記憶あります。

ここ最近では、2月、3月に発症して、五苓散という漢方薬を処方されてそれぞれ1週間でなおってます。

でも、今回はちょい違った。
五苓散を1週間飲んでも治らず、再び病院へ。
次は、イソバイドなる液体の飲み薬を処方。
コレが不味いらしく、病院の先生も薬剤師さんも、飲みにくいけど我慢してねって言うんだよね。


で、飲んでみたけど…

慣れれば問題ないかなぁ〜。

先生達、ハードル上げたよね。

お陰様で問題なく飲めましたよ!


ほんで、この薬の効果的面。

2日飲んで治りました〜!

結構、余ったなぁ〜。


ちなみに診断は、低音障害型感音難聴らしい。

再発しやすいみたい。

ストレス溜まってるのかなぁ〜ショボーン


ブーツ難民とは言え何とかしたい!

チャッピーに色々アドバイスをもらって、ある程度モデルを絞った上で、いざ出陣!!


ショップもチャッピーに聞いたり聞かなかったり…

で名古屋のとあるショップへ。


今シーズンモデルが、最安値で買える時期なので選べるモデルは少ない中、気になっている2つを試着。

①サロモンのS/PRO ALPHA 120

②ラングのRS120 SC


今回は、サイズを実測値に合わせて、今までの25.5からサイズを落として24.5cmで試着。


先ずはラングから。

足を入れた時に、親指が当たってる感があるけどバックル締めてしっかり履くと、微かに余裕を感じる…これが良いのか悪いのか…

店員さんに聞いても、個人の感覚なので知らんと…(おいおい!なんそれ!教えてよ〜。)


チャッピーによると、10分履いて問題無ければ良いらしく。結果、10分後も大きな問題なし!


次は、サロモン。

こっちの方が若干、親指の余裕はありそうな感じ。

でも、なんだかしっくりくるのはラング。

そして、サロモン120はグリップウォーク仕様なので、アルペンソールに変えたいけど、コレが品切れらしく…


結果、総合的に考えてラングに決定〜。

ちなみに、サロモンは来シーズンからはモデルチェンジがあるけど、このラングは現行モデルから変更無しとか。

さらに、GW明けからは来季モデルとして値上げするみたいで、今がお買い得との事〜。



あとはインソール。

これまでは、シダスの足型成形インソールを作ってたけど、この店で相談すると…

バチバチにエッジ効かせたいなら成形がいい。でも、快適では無く足はかなり疲れるとか。

そうでも無いなら、既製品が良いとの事。


既製品のインソールを3種類床に置いて、足を乗せて比較した結果、106のS-tuneというのが調子が良く、コレに決定。



初めて聞いたけど、後で調べるとオリンピック選手とかも使ってるらしい…


そんなこんなで、合計77,700円也〜。

多分、いい買い物ができたんだと思います。

あー来シーズンが楽しみぃ〜😊







テク失敗の原因をなんとか道具のせいにしたくて…


5シーズン履いたブーツの買い替えを検討中。

この時期は残り物があれば安く買えてお得。


最近は、チャッピーが色々教えてくれるので便利。

自分のレベルと体重や動画、テクの結果、現行ブーツとその状況などを伝えると、適切なモデルをアドバイスしてくれます。


結果はサロモンのs/pro alpha 130なんだけど、追加で色々聞くと、120の方がいいとか…


そして、ブーツサイズは、測定したピッタリサイズが良いらしい。スキー歴長いけど初めて知った。


試着してみたけど、やっぱピッタリサイズはキツいなぁ〜。でも、ブーツがヘタってきてちょうど良くなるらしい。


あとはどこで買うかやなぁ〜。




🥇最適解

👉 Salomon S/PRO ALPHA 130

理由

踵ロック → 操作遅れ消える

前に乗りやすい → トップ入りやすい

剛性あり → 板のたわみをしっかり引き出せる

🥈安定型

👉 HEAD FORMULA 120

前に乗せてくれる

操作安定

👉でも👇

MAX性能はサロモン130に少し劣る

🥉攻め

👉 DALBELLO DRS WC S

 • キレ最強

 • ただしピーキー


昨日の事前講習終盤で痛めた右膝。

朝起きて、痛みはあるものの、少し弱まった感もあるため検定チャレンジ決定。


若干、家を出遅れた感ありスキー場の到着が予定の15分遅れ。


受付を無事に済ませ、準備してゲレンデにでたのが集合20分前。


若干、膝の痛みもあるし、時間的に余裕も無いので、コースの下見無しで集合。


前日の事前講習に引き続き、最高の天気と雪の中、検定スタート。


テクニカル受験者34人。

スタートはローテーションあり。

種目順は、大回り→小回り→総合滑降→不整地。

その場で点数が分かるオープンジャッジ。


大回りは、順番がかなり後半で身体が固まるし、さらにぶっつけ本番。今日の一本目。

上手く滑れる訳が無い。

昨日とは雪質も違い、若干柔らかめ。

結局、柔らかい雪に足を取られて外足逃げるし、バランス崩すしで74。残念。


続いて小回り。

ローテーションで順番が10人繰り上がります。

滑り出しは、ぼちぼち上手く行ったと思ったのも束の間。途中でバランス崩してドタバタで74。またまた残念。


そして総合滑降。

大回りの反省を活かせず、同じ失敗で外足逃げるし、リズム変化も足りずで74。残念。


最後の不整地。

ローテーションで繰り上がって3番目出走。

みんなのコース選択を見ることができなかったけど、前走のイメージで同じコースへ。

事前講習で言われたトップを落としてジャッジに見せようとする余裕もあるほど抑えすぎた感のままゴール。無難に75。


結果、74,74,74,75の3点不足で不合格〜。

練習があまり出来ていない事、膝が痛かった事、など言い訳は沢山ありますが、今の自分の実力を思い知った1日でした。


残念ながら、4度目のテクニカルも不合格。

膝痛いけど練習してぇ〜。






ゼッケンNo.132


総評

・能動的に自分から力をかけ過ぎている。

・外板がバタ付いている。しっかり押さえれていない。

・前半で内向気味でターン外方向に身体ごとスライドさせながらのターン始動。(説明むず!)






4年ぶりのテクニカルプライズテスト行ってきました。


というのも、1月に予定していた研修会がインフルで行けなくなり、買ってあった前売り券を使う機会が無くなりそうだったこともあり、この機会にチャレンジしてみました。


今シーズンは、先述のインフルの影響で1月はほぼ滑れてないので滑走日数は約10日間と少なめ。

しかも、雪も少なめでコブの練習も皆無…


言い訳の第一弾はこれくらいにして、先ずは事前講習。


3月半ばと言うのに、まあまあ硬めの雪で個人的には良い感じ。


今まで出したことないスピードで、大回り、総合滑降。

講師のコメントとしては…

・圧が弱い感じで、板に乗ってるだけ。

・右外足内倒気味。

 →いつもは左外足で内倒なんだけどな〜

・外足伸ばしすぎ。

 →圧を強めすぎた結果やんか。

結果、良い感じで終了。


次は小回り。

講師コメント

・ターン孤小さい。

・落差と幅を使って中回り気味の方がいい。

・ブレーキングのエッヂング。後半に集中。

結果、良い感じで終了。


最後はコブ。

講師コメント

・全体的に良い。

・下から見てトップを落としてくるともっと良い。

結果、良い感じで終了。


事前講習の結果、コメントの修正ができれば…

今年はイケるんじゃね?

と思いながら、講習中盤から痛みを感じていた右膝がだんだん酷くなり…

検定コースから下に降りるのも痛みを耐えながら、何とか降りてこれました。


さらにセンターハウスから駐車場までは、かなりの激痛。

明日の朝、痛みが酷くなってればキャンセルだな…