ある首里の場所から、
遊びに来てって声をかけてられていた🙂
誰の声なのか分からなかった。
1〜2ヶ月後、
ようやくツインレイと共に訪れることができた。
そこは、
学生時代に恋人とよく過ごしていた場所で、
神々の聖地でずっと居たことを知った。
でも、
呼ばれているのはそこではなかった。
歩き回る。
そして、
龍の形をしたガジュマルの木を見つけた。
ここかも!?
辺りを見回すと、龍神様が祀られていた。
ようやくたどり着くことができ、
力強い龍神様と触れ合うことができた。
数日後、
ヒーラーさんの撮影が控えていて、
ずっと龍神様がいる場所を探していた。
まさしくココの場所がベストだった。
龍神様が、
そのヒーラーさんをココへ呼び、
自由に撮影して良いよって言ってくれた。
パワーが強すぎて、
誰でも簡単に人を呼べないし、龍神様が許可した人しか呼べない場所。
撮影当日、
ヒーラーさんはあまりの凄さに驚きを隠せず。
涙溢れる場面も。
撮影もイメージ通りに撮れた🐲✨
スピリチュアル撮影も良いかも🐲✨
龍神様に感謝🐉✨