こんにちは。ちょこ3です![]()
さて、誰でも望む(?)、霊的な能力のお話です。
何回かに渡り、説明します。
これから書く内容で、ムカつく方も出て来るとは思います。
ですが、本当の事なので、仕方がありません。
「霊能者」の方々で、内容に苦情を持つ方々も現れるでしょう。
内容を全く読まないか、
内容を全て読むか、
苦情が有る霊能者の方々は、神仏や聖なる存在に、真偽を確かめて頂けると、有難いです。
「霊能者」なのだから、それ位は出来るように、努力をお願い致します。
ここでは、その辺の努力も書いていきたいと思います。
ここから先のお話を、素直に読めそうな方々だけ、お進み下さい。
「霊能者」になる方法ですが、
私がお薦めする一番の方法は、
「神仏や聖なる存在に、認めて頂く」
ことです。
ここで重要なのは、眷属よりも、神仏クラスの方々が良いと思います。
(理由は、後日書きます)
例えば、
キリスト教なら、イエス様や天使の聖なる存在。
仏教なら、仏様や弘法大師さま等の仏様の御力を持つ存在。
根拠ですが、
私は過去世から、不思議な能力を持っていました。
イエス様の時代が、一番凄かったです。
申し訳ないのですが、今世の存命の方で、そこまでの方を知りません。
今世は、中途半端な能力です。
仏閣を参拝するようになった、ある日の事です。
家で仏棚に拝んでいる時に、仏様が現れて、額を触られました。
その後、凄く視えるようになり、生活に支障が出ました。
比叡山延暦寺に参拝して、元の中途半端な能力に、仏様に戻して頂きました。
(過去記事有)
仏様系視える方は、ご自身が人生のどん底で、自暴自棄になられた頃があったそうです。
御縁のある仏閣に導かれて、激怒(?)された仏様が出て来られて、諭されてから、【霊能力】が開いたそうです。
有名なエドガーケーシーも、「人々の役に立ちたい」想いが、聖なる存在に届きました。
「霊能力が欲しい」と、願ったわけではありません。
「人々の役に立ちたい」が、表面的な意識では、神仏や聖なる存在には通じません。
【霊能力】が無くとも、「人々の役に立ちたい」は、叶います。
神仏や聖なる存在は、未来が視え、内面的な意識も分かります。
嘘は通じません。
皆様も、霊的な存在です。
【霊能力】は、そもそも、持ち歩いています。
正しい願いは、
「【第三の眼】を開けて欲しい」
という内容になります。
当然ながら、【霊能力】は、人それぞれです。
得意分野や強弱に差があり、【経験値】により、変化します。
性格に、向き不向きがあります。
例えば、極度の恐がりで、精神的に耐えられない方もいます。
私の母が、そういうタイプなので、子供の頃に閉じて貰ったそうです。
時々、夢で見たり、見聞きする程度になりました。
要するに、神仏や聖なる存在に、「現状は無理」だと、判断して頂けます。
怪しげな方々に「【霊能力】を授ける」と言われ、高額を支払う必要はありません。
もともと、霊能力は持っているからです。
神社・仏閣に参拝し、「【第三の眼】を開ける」ことを、相談して下さい。
その時点で無理なら、自身の内観をととのえてから、再度、相談すれば良いです。
神社・仏閣には、色々な方々が参拝されていて、色々な存在を憑けています。
「【第三の眼】を開ける」事は、最重要ではありません。
お昼迄に参拝し、混雑している時は、避けた方が良いでしょう。
変な霊的な存在に、目を付けられるかもしれませんから。
神仏や聖なる存在の区別が付かない方で、ブログに色々と、書き込んでいる方がいらっしゃいます。
その二の前にならないように、気を付けましょう。
続きます。