宇宙は愛のエネルギーに満ちています。さまざまな星々が、自分の愛の歌を精一杯、声を上げて歌っております。それが太陽系ならば太陽系、銀河系ならば銀河系の中で、どんどん総合的な合唱になり、オーケストラのようになり、大宇宙に神の愛のリズムが、歌声が響き渡っているのです。その音が、その言霊が、すべてをつくり生かす愛の表現なのです。
まず、その惑星独自の思いがあり、言霊が発せられます。それから、その星独特のバイブレーションの中で、光が発信され、その惑星独特の水という命の流れがあるのです。命宿るところに水がないことはございません。比率としてわずかであっても、惑星の中に命があるのならば、必ず水があるのです。
(地球意識の女性体 ガイア)








